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モスクワ沈黙の春

やられました、パソコンが破壊されました。この2週間突然の攻撃でハードディスクが破損し、ようやく一部の復旧しました。こんなパソコンすら機能しなくなると全ての業務が中断されます。おそらく戦争になると国民の生活は窮乏するというのが現実としてわかる気がします。さて、ようやく2週間ぶり世界を見るといまだにロシアの侵略戦争が続いています。ウクライナ軍の頑張りは世界の誇りです。ほかにも2週間いろいろありました、仙台沖の震度6の地震に、韓国大統領選、北朝鮮のミサイル発射、昨日はサッカー日本のワールドカップ出場が決まりました。新しいパソコンですが、順次投稿したいと思います。
ちなみに、ロシアとウクライナは全く別の国家ということがわかりました。ソ連の中の地方同士でなく別の国なのです。そしてプーチンはロシア国内の民主派を各個撃破して全体主義体制を構築した手口について自由主義や民主主義がいかに利用されたかを学ぶ必要があるかもしれません。いずれは日本にも専制絶対主義国の魔手が進行してくるでしょう。もちろん、彼らは日本が悪であり、日本が核兵器やその他非人道的は武器を所有し、他国民や反日活動家を虐殺しているというデマや中傷をねつ造してかれらの防衛のために日本に侵攻を開始します。例えば社民党の福島瑞穂などが、日本政府を罵っていますが、それは実は彼らの口実と一致する訳です。ところが日本の国会議員で福島に対抗できる議員はいないわけで、一方的に日本は戦争をするために
準備していると言われると沈黙しかありません。日本は平和であるべきという理想論は確かに正当ですが、本当に日本の安全を保証するものなのでしょうか、世界を見て、隣国をみてみれば、かれらは着々と日本攻撃の準備をしているのは明らかであり、日本を守るという議論であれば日本国外の状況を論議すべきですが、日本の国会は他国については治外法権として対象ではなく、あくまで日本の憲法と自衛隊のあり方だけが問題となります。幼稚園やプーチンならいざ知らず、国会で外交や防衛で他国の状況分析もしないのなら、国会議員は不要ですね、ウクライナのゼレンスキー大統領の血と汗と涙の爪の垢でも煎じて飲んだらどうでしょうかというところです。

内山家政婦看護師紹介所

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