トップイメージ

ブログ記事一覧


作成日時:2020年11月15日

令和2年家政士検定無事終了

お知らせ

今年度の千葉県の家政士検定が東京の看護家政協会本部で実施されました。東京都地区の検定とは場所が異なりますが、昨14日の土曜日に13名が検定に挑戦しました。合格発表は来年です。コロナの中での開催でいろいろ対応が大変でした。この14日、そして15日は全国でもいろいろな検定が行われるようですが、皆さん、コロナにめげずがんばりましょう。紹介所も新しいパソコンをいれて、操作に不慣れで苦労しております。アメリカも新しい大統領になるのでしょうか、トランプ氏が籠城するのでしょうか、今回のトランプ氏はまさに独り相撲、だれもバイデン氏に投票したのではなく、トランプが嫌いだから違う人の票をしれただけで、認知症に近い……

続きを読む ≫

今年大学を卒業したという若い人に聞いたら司馬遼太郎を知らないと言う。そういう時代になったんですね、われわれの歴史観は司馬遼太郎の小説から始まったようなものであり、日本史と言うのは司馬氏の描いたダイナミックな人物たちの生きざまであると思っていたのですが。これが歴史です、歴史を作った偉人達同様、どんな偉大な作家もいずれは歴史の中に埋もれるか風化するのです。というのも、今の日本史は司馬遼太郎氏の歴史観も歴史の一面をとらえたものにすぎないと思っているからです。たしかに司馬遼太郎による歴史観は、例えば織田信長の天才が周囲の群雄と戦い、さらには秀吉、家康という巨人たちが勝ち取ってゆくという一本道のストーリ……

続きを読む ≫

作成日時:2020年9月15日

政治家がいない

お知らせ

しかし、自民党にももう少しましな政治家はいないものか。自民党の総裁にだれがなろうと関係ないのだが、これからの内閣にどれだけの人材がいるかは疑問。政策に官僚を従わせると言うが、反対に言うと官僚がいないと何もできないということ。なぜ、日本にトランプのような腰の据わった男がいないのだろうか。若者も話を聞いてくれる政治家がいいと言うのではなく、みずから政治に打って出るような人物を目指すべきだ。やはり若いうちから莫大な資産を動かせる人間がいるというアメリカは偉大な国なのだろう。反対に過去の栄光を目指し、国防以上の世界征服するための軍備を整える中国は危険だ。では、日本の新総理大臣は中国にものを言えるかな。……

続きを読む ≫

作成日時:2020年8月31日

安倍総理退陣す

お知らせ

先週末に安倍総理大臣が病気再発で総理を降りられるとのニュースが世界を駆け巡りました。日本の総理が世界的なニュースになるのは珍しいですが、それだけ安倍総理の努力が認められたということでしょう。野党の無用な攻撃が病気の悪化を起こしたことは言うまでもありません。再び民主党の悪政にならぬよう菅さんに頑張ってもらいたいです。民主党の時代を思い返せば、東日本大震災を引き起こしたのも民主党だったということでしょう。地震はいつでもありますが、あのような惨事になったのも、政治の無能さでありました。地震、津波、原発、民主党の不手際と思い出すたびに腹が立ちます。あの日は東京から多くのサラリーマンが夜通し千葉にまで徒……

続きを読む ≫

長い梅雨が続いていましたが、一転して猛暑の日々です。コロナも継続しながら熱中症対策も万全にしないと危険です。 モリーリシャスではタンカーからの重油流失や、レバノンの大爆発には驚きました、ゴーン氏が自爆したのではないかと思ったほどの大被害のようです。 中国も混とんとしています。コロナを世界に蔓延させ、インドや南シナ海で戦争を仕掛け、アメリカとは貿易問題にスパイ攻撃といよいよ攻撃的になりました。香港の民主主義を徹底的に破壊するようです。本来これは内政問題ではなく、共産主義と基本的人権の保護が一致するかどうかの問題です。共産主義はもともと労働者の権利を守るためにマルクスが作り出した大思想ですが、……

続きを読む ≫

作成日時:2020年8月11日

家政士試験が決定しました

お知らせ

令和2年度の家政士試験の日程が決まりました。11月14日土曜日で東京、静岡、兵庫、宮崎で行われます。受験申し込みは10月16日(金)が締め切りです。試験内容は学科試験と実技試験です。どなたでも参加できますので、公益社団法人日本看護家政紹介事業協会にお問い合わせください。……

続きを読む ≫

大好きな映画「フィールドオブドリームス」が今年実際に試合が行われるそうです。トウモロコシ畑を野球場に変えて、シューレスジョーが現れるというおとぎ話のような映画ですが、感動の一言です。さて、その野球場で、8月13日にカージナルスとホワイトソックスの試合が計画されています。もし本当に行われれば見てみたいものです。夢が現実となる、まさにアメリカンドリームです。しかし、悪夢を見るのは中国でしょう。かつて、尖閣を民主党時代に国有化しましたが、それで中国は暴動が起きて、多くの日本企業は焼き討ちにあいました。経営者たちは覚えているでしょうか。さらにレアアースの輸出禁止措置を取り、謝罪させ日本の土下座を待って……

続きを読む ≫

トップへ戻る