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災いは海の向こうから

今凶悪な犯罪について、首謀者はフィリピンから指令をだして、裏ネットで参加した強盗で市民生活は脅かされている。先だってはドイツからの国際電話で、旅客機の爆発予告があり名古屋空港に着陸させられた。ガーシーなる日本国民とも思えない国会議員は未だに国会に姿を見せずドバイで何十人分の年収を得ている。尖閣には毎日のごとく中国軍艦が押し寄せ、竹島は韓国軍が占領している、コロナは中国から世界に広がっており、サイバーテロは全く正体もわからないうちに術中に落とされる、ありとあらゆる害毒が日本に迫り来ている。暢気な福島瑞穂はいまだに日本の警備強化に悪意で望んでいるが、おそらく反日組織は呼応するように国内から日本を破壊する気だろう。こういう日本の危機にどう対照すべきか、もしそれができなければ日本がウクライナになるだけだ。福島瑞穂のいう平和な国日本を破壊するのだれなのだろうか。さて、徳川家康まで遡れば鎖国で海岸線で防衛をし、なおかつ国内には数百万の武士がいた以上、おいそれとは敵国の侵入は許さなかったが、今はそんなことはできない。中国共産党のように全ての国に中国警察の出先を設置して他国の主権など無視して中国人だろうが外国人だろうが中国に反対する者を逮捕拉致する事ができれば良いのだが、それも国際的な非難にさらされてしまうだろう。もちろん国際的な刑事警察機構との連携が必要であるが、ロシアや北朝鮮、韓国、中国など非協力な国は数多ある。まあ、ハッキリ言って、スパイ防止法も諜報機能も防犯上の盗聴機能も警察になくてはどうしようも無いと言うことなのだ。そういう国家的な対策法を制定しない国会こそが日本の元凶だということを申しておく。

内山家政婦看護師紹介所

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