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社民党瑞穂はなぜ平和外交をしないのか

しばらく前のテニス大会で、選手が転がっているボールをコーチ外にラケットで返球した際、女子のボールボーイの頭に当たり、泣き出して選手が失格したという。まあ、手で投げるより普通はラケットでコートの出すので、まさに当たり所が悪かったにすぎない。しかし、それで反則とされ失格するとはプロの試合としてはありえない、当時の審判および協会の対応は非常に疑問だが、今後さらにテニス当事者の中で議論すべき問題だ。しかし、ボールボーイのその女の子は何を見ていたのか、普通は仕事としてコートに立つ以上はどこにボールがあるか注意するのが任務のはずだ。ボールがもし試合中にコートにこぼれていれば試合の妨げになるし、もちろんケガの危険もあるからだ。ボールボーイは何度も言うがコート内の状況を確認しボールを常に把握しておかなくてはならない。つまりはその女の子が注意不足であり、仕事をしておらず、たまたま不本意に当たったために泣き出すという子供だったと言うことだ。泣く子には勝てないと審判は選手を失格させたが、本来は失格は女の子とこの審判だったのだ。さて日頃から日本の平和憲法をうたう、福島党首と日本の憲法学者は一向に、ロシアの侵略、中国の軍備拡張に反対しない、逆に言えばも反日以外何もする気が無い。憲法には世界の平和を希求し、世界の平和秩序に寄与するとある、つまりはそれが前提の憲法第九条だ。これを維持するためには国内で自衛隊反対と声高にわめくのではなく、戦争をしている国、軍備を拡張している国々に独自に平和外交をするのが仕事だろう。世界の戦争や侵略を放置して、日本だけ軍備反対というのは極めて偏っている。福島瑞穂やエセ憲法学者は速やかに、プーチンに戦争を止め、軍備を撤廃するようにモスクワに行くべきだ。さらには中国共産党や北朝鮮に軍備拡張を止めるべきと宣言し、直接彼らに要求すべきだ。先日は沖縄のデニーは尖閣問題で日々中国船に領海侵犯されているにかかわらず、習キンペイに尻尾を振るだけ、日本の総理にやるようないつもの噛みつきなどせず、満面笑みを浮かべて何も言わなくてはハッキリ言って売国奴の証明をしたようなものだ。結局、口だけは平和と言いながら、中身のない、無責任の極みで、給料をもらう資格はない、何もしない、何も言わないなら即日退場・辞職すべきだ。

内山家政婦看護師紹介所

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