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11月、後今年も2ヶ月だなんて

岸田政権も頑張っているが、準備不足というか中途半端、おそらく誰もが感じていると思う。日大の不手際も第三者委員会は気づいたようでごもっともな指摘だった。石原慎太郎氏のようにちょっと都庁に顔をだしては作家を続けているのを参考に、次は政治家になるつもりだったのだろうが、早くもボロを出しては、いっそ責任を投げ出すにしてもお粗末だった。さて、いまだに中国による処理水関係の輸入規制だが、ホタテはだれが食するのか。ここに来て、中国チンタオビールの放尿疑惑が一気に加速すると思われる。日本を放射能呼ばわりする一方、中国チンタオの放尿、つまりは放射尿は当然ながら日本は輸入規制をすべきと申したとおりで、食の安全面から速やかに実施すべきだ。しかし、いま気づいたのだが、中国による放射尿問題は深刻だ。なぜなら14億人の放尿による放射能は東シナ海、南シナ海から全て太平洋に流入するからだ。もちろん、習キンペイの尿も入っている。つまりはこのまま大量の放射尿が垂れ流されると太平洋はおろか全世界の海洋が全て放射尿の海になると言うことだ。闘いを繰り広げているイスラエルの死の海よりもはるかに強力な放射尿で世界は深刻な打撃を受ける。ホタテをどうするかどころの騒ぎでは無くなる。日本人も尿は出すが、日本のし尿浄化槽は処理水なみであり海洋汚染には問題なくても、中国の放射尿は有毒無比だ。毒をまき散らす中国に今月バイデン大統領が会うという、会って何を話すのか、それとも中途半端で終わるのか、そしてホタテはどうなるのか、全世界が注目している。

内山家政婦看護師紹介所

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