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トランプは石破が大嫌い

8月8日は日本の未来が決まるかもしれない。ちなみに警官がトランプで貧民ゲームをして少々のお金を掛けたら懲戒となっった。まあ、賭け事を取り締まる職業である以上やもえないかもしれないが、基本的には少額の差し障りのない程度の賭けは許容の範囲と聞いてはいる。先だってはインサイダー取引をして数百万円を稼いだ裁判官が有罪となった。ところが、大川原化工機事件では無罪の人々を逮捕し有罪で懲役刑を喰らわせながら、それら虚偽で無実の逮捕をした検察官達はほぼ無罪、わずかな当事者に訓戒というお叱り程度で済ませたという、これが日本の逮捕権を有する検察の正体なのかもしれない。厚生労働省の局長を証拠をねつ造して逮捕起訴した事件も反省せずに、こういう自分勝手な人々が警察の中心にいれば、やはり日本の闇は今でも残っていると言うことだ。はっきり言って、こういう司法、特に検察は懲戒免職というより刑事裁判で懲役刑を与えなければ法治国家ではないということだ。さて、法治国家日本、いまだに民意を無視して石破が総理大臣に居座っている。選挙という明確な民主主義の原理原則を法治国会の長が踏みにじり、権力の中枢である総理大臣の椅子にかじりついている、まさに法治国家の私物化だ。今日は自由民主党の総会があるという、多くの議員が落選した事実を日本民主主義の危機ととして何らかの決着を付けることができるのか、それとも再度民意を聞いて自民党が国会から消滅するか、はたまた黒船トランプの激怒で某政権が吹き飛ばされるのか見物の日でもある、世界規模の貧民ゲームはまだ始まったばかりだ。。

内山家政婦看護師紹介所

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