イランのハメネイのとっつあんもドカンと一発であの世行きである。去年だったかタリバンの親分もみじん切りで殺され、いかにアメリカの軍事力のすごさが如実になった。南アメリカベネゼエラのとっつあんも中国高官のお陰で逮捕輸送されていった。これらの極めて重要な作戦を成功させたのは、もちろんAIが作戦の立案実施を指揮したからである。いくら優秀な軍人でもここまで大規模な攻勢を瞬時に判断し実行することはほぼ不可能だから。万が一不測のミスがあれば空母一隻くらい一瞬で失うくらいの危険さが伴う作戦だからだ。おそらく分かる限りのデータとともに全ての機能を活用させてオペレーションをどう実行するかをAI人工知能が計算し、寸秒も違わずミサイルが正確に無慈悲にハメネイたちの頭上に飛んでいったのだろう。イラクも意地で反撃はするが、持っているミサイルとドローンが尽きればそれで終戦だろう。イラクもアフガニスタンもベネゼエラもメキシコも次々陥落させ、トランプも上機嫌だ。世界の秩序を乱すこれらの暴力団国家を野放しにしていたのは当のアメリカだ、そのツケをトランプが精算しているのすぎない。もしもじもじ手をこまねいてそのまま精算しなかったら、世界はイランの核兵器はおろか、北朝鮮と習キンペイ中国共産党に支配されることになったろう。これでいよいよ習の近辺も注目が集まるだろう。中国はAIはあるがおそらく、AIではなく習キンペイが思い込みで判断するに違いない。習キンペイは経済も外交も素人だし、ましてやAIなど知るよしもない、このまま中国軍の将軍達を粛正し、台湾の海上封鎖で台湾国民党政権を脅迫するのだろう。だが、もちろん台湾を海上封鎖はできない、いくら高市政権の足を引っ張ろうにも相手にされず、台湾島に上陸はできない。イラクの石油だけが頼りの中国軍は燃料が入らない以上、軍艦一隻も動かせない、戦闘機は飛ばせられない、すべての中国軍は単なる消耗品となり習キンペイと共にドカンと一発消え去る運命だろう。キンペイというより習チンペイとこれからは読んだ方がよいかもしれない。







