いよいよ末期だろう、イランではなく、中国共産党だ。このまま座して死を待つ習キンペイ、裸の王様習キンペイ、もはや破れかぶれで米中首脳会議としてトランプを迎える頃には盟友プーチンの影もないかもしれない、ベネゼエラ、イラン、ロシアと立て続けに逃亡先を無くして、北京は死の街となる。アメリカ史の始まりは現代であり、歴史そのものが現代しかないアメリカ合衆国と違い、中国は単に古代帝国の繰り返しなのだ。古代中華帝国が新たなる覇者に取って変わられると、徹底的に前の帝国は破壊され、再び別の人々が中華帝国を作り直す。そして、しばらく経つと別の人々が新たな中華帝国を作って、前の帝国を完全に破壊尽くす。その繰り返し、つまりは中国という国家は古代帝国から一歩も進化しておらず、古代帝国の入れ替わり、繰り返しにすぎない。現在最先端の国と、古代から抜け出せない国の首脳が今に会議をしても無駄だろう。結論から言うと中華人民共和国が破綻したあとはどうなるかということと、その後の国連常任理事国はどの国がなるかだ。日本にその責任感があるなら、このホルムズ海峡の危機を日本自ら強い決意で対処して解決するという力業を出さない限り、世界は常任理事国とは認めないと言うことだ。野党を恐れて、左翼を怖がり、反日組織に尻込みして世界の平和を守れるのだろうか。率先して指導力を見せるのはトランプへのご機嫌取りではなく、日本の存在を示すきかいということだ。見ろ、辺野古で高校生が亡くなっても、共産党も社民党も「自衛隊が悪いから」と言うだけで責任も取らず、ひたすら逃げ回る、これが無責任政党ということの手本なのだ。
さて、天皇の系図を後世に引き継ぐことも急務である。よもや出生の疑惑があるA宮が皇系統を継ぐのであれば日本史上の一大事である。写真を見る限り元皇后美智子が安西となした子孫に見える、安西とうり二つのA宮の子供の正体をきちんとDNAで調査しなければならない、出来ないのであれば宮家を廃しすべき段階だろう。ちなみに、もし系統が途絶える事態になれば占いにより、何時どこで生まれた赤子を次期天皇候補として一から養育するというのはどうだろうか、血筋は違っても生まれた瞬間から帝王学を身につけていけば天皇という地位も継承できると思う、なぜなら人間としてその責任を負えるかどうかであり、無責任かつ無能なA宮家よりは遙かにマシであろう。責任感の自覚ない皇族も国家も世界には必要無いということだ。







