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解任続くオリンピック

オリンピック開催前夜も解任劇で呆れる話で、森元総理を皮切りにドタバタ騒ぎに収拾はつくのだろうか。いずれにしても、戦争の虐殺、障がい者への虐待、女性蔑視、性的マイノリティへの暴力など、問題は今後も出てくる可能性がある。それだけ世界は監視しているということで、過去の話とか、ジョークでは済まされなくなりつつある。しかし、以前にも言ったのだが、森元総理大臣などの日本の重鎮が、弱い者いじめで解任されるのではなく、大物として、日本の正義を発言して欲しいものだ。もし、今回も広島長崎の話が他国から出れば日本も強く非難し、炎上する騒ぎであるが、いざ、慰安婦だとか南京事件など虚偽ねつ造がまかり通っていることになぜ、だれも黙っているのか不思議であり、少なくともそういう嘘偽りで日本を中傷する国はオリンピックに来る必要はない。すくなくとも平和の祭典に侮辱や非難はありえない。竹島も尖閣も世界の注目されているときにこそ主張する必要があるし、おそらく他国はその逆を当たり前のように主張し、日本を非難する場とするはずだ。数年前に北京で日本に先勝した祝いを世界中から首脳を集めて習が盛大なイベントをした、当時の国際連合事務局長や韓国大統領など挙って参加したニュースを得意げにNHKが放送していた、同じ放送局が今度は日本のオリンピックを放映する、どこの国の放送局なのだろう。公共放送というなら、ユダヤの団体から非難が出る前に、オリンピックの主催者側に問題がある人間がいると報道しないのかい、ユダヤのことよりもまずは反日だと言うことなのだろう。

内山家政婦看護師紹介所

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