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のんきな訪中、デニーの奇々怪々

デニーが中国に行くと言うが、尖閣やコロナについての中国へ非難する気はなく、服従し沖縄を売るための渡航としかみえない。まあ、いつものことで反日目的なら、反日国家とならどことでも手を結ぶ輩だから仕方が無い、つまりはそういう輩を選出した沖縄県民の責任だ。さて、中国では反国家法や、反スパイ法など次々と中国人の愛国法が成立している。対象は中国の内外を問わず、中国人かどうかも関係なく、中国共産党の意に沿わない者は全て残らず抹殺するという法律であり、香港を例にしても、これまでも暗黙で存在したものがいよいよ形を表したということだ。いずれ、反中国の行動、言論は中国関係による逮捕、交流、処刑が待っている、もちろん、裁判もないし、事実についても根拠も証拠も必要ない。中国官警の思い込みや推論があればいつでも自由に処罰できるというはずだ。たとえ、中国人が他国で犯罪を行っても、中国人の保護が第一目的で、即時釈放、無罪放免、それをしないなら中国共産党が先頭になり中国上げて、当該国への圧迫、脅迫、迫害をするだろう。はじめは仲良くしましょうとする振りをするが、欲しいものを全て奪えば、即日手のひらを返したようにゴミのように捨て去るというのが中国人だ。台湾や尖閣さえ奪えばそれで中国の侵攻が終わると思うなら大間違い、中国共産党の夢は世界支配であり、全人類及び全国家が習のいひれ伏すまで侵略は進むのだ。ちゃっとAIは便利でこれからは必要不可欠の物になろうが、もちろん、出てくる情報は中国のための内容にすり替わっている、もちろん使う側はだれも気がつかない、いつのまにか中国共産党によって人類は洗脳されるはずだ。すでに洗脳されたどこかの知事が北京に行って何をするか。また、いまだに中国の経済目当てに日本の企業が中国進出を狙っているが、先ほどの中国の法律はそいつらを一網打尽に絡め取るとめに手ぐすね引いている状況をいつか後悔するだろう。尻尾をふるのもいい加減にしたほうがよい。

内山家政婦看護師紹介所

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