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奇襲攻撃を受けたことのない日本の危機

大谷選手がドジャースのオープン戦で早くもホームラン、大谷はまるでドラゴンのような感じがする。先日来日したテイラースフィフトは正に生きている宝石、唄うダイヤモンドの輝きだったし、将棋のレジェンド、藤井聡太八冠は人智を超えた千里眼の持ち主と言ってよいだろう。さて、世界のビックに対してプーチンや習や正恩はまさに死に神、疫病神、貧乏神の化身だ。こういう輩とどう立ち向かっていくのか。日本は真珠湾攻撃で奇襲攻撃を行った、それまでの戦争では件に攻撃を受けてからの戦争開始で、言い訳もたちが、端から攻撃を仕掛けた以上はよほど勝てると思ったのだろう、実際、ヒトラーの攻撃力をみれば、今や遅しという所だが後の祭りで、すでにヒトラーは敗北の兆候があった。そういう事実も知らずに、結局オレオレ詐欺同様はめられて詐欺られてにっちもさっちもいかずに敗戦したのが大日本帝国だ。今度は日本が奇襲攻撃を受ける可能性がある。過去大昔に、小規模の奇襲はあったが地元の勢力が何とかできたが、大規模な奇襲はどこまで予見できるか。沖縄から主要米国海兵隊がグアムに移動したのも奇襲攻撃を受けることを想定したからだ。その穴を埋めるべく自衛隊が行動範囲を広げているが、憲法上の制約もそのまま、予算もわずかな増額で今奇襲されたら、少なくとも首都東京は一瞬にして焼け野原になったあとの闘いを想定しなくてはならない。東京を落とせば命令指揮ができないことは敵は承知の上だ、アメリカ軍を期待していてもミサイルの届く範囲にすぐ来るとは思えない。つまりは土地土地で残った自衛力で守らなければならないが、福島のような護憲売国勢力が傀儡政権を立てればどういう命令を出すかは明らかだ。まあ、想像では何とでもなるのだが、中国共産党は国家防衛法や、スパイ防止法を次々と立法し、すなわち中国指導部が命令すれば他国の領土も他国民も全て逮捕し、中国領土にできるとしている。日本の政治家は何をしているのか、政治倫理どころの話ではないはずだが、国会の意味なし奇習には驚くばかりだ。

内山家政婦看護師紹介所

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