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いつまで続く有料コンビニビニール袋

ホルムズ海峡封鎖で石油・ガソリンが高騰し経済に大きな影響が出る可能性がある、石破の時からも国土強靱化とか言っていたが実際は何もしない嘘つきの政治だった。高市総理はいち早く備蓄石油の放出を決めたが、根本的にはサハリンの開発促進と原子力開発だろう。それはさておき、いまだにコンビニなどの商品購入に使うビニール袋が有料のままだ。これだけ有料化して莫大な資金を手に入れた政府は、まさに脱炭素も良いが、こういうエネルギー危機のために使うのではないのだろうか。結局、小泉の小僧が省エネとかで有料化すれば脱炭素だからという理由で強制的に行った悪法の典型である。実際は有料化してもビニールは必需品であり、かわりのエコバックに相当の石油製品が使われては何の意味も無い。問題は今の石原環境大臣が小泉が怖くて何も対処できないことだ、小泉も無能だが石原慎太郎の四男も無能だということだ。ちなみに、小泉防衛大臣はそこそここなすだろう、なぜなら答弁は事務の防衛官が作成するから明快だからだ。もし優秀な大臣が必要であればこれまでの防衛大臣、岩谷、石破、稲田等々のメンツをみればよくわかるだろう。しかし、石原環境大臣もいい加減、親のお陰で大臣のイスにしがみつけると思ったら大間違いだ、この石油危機に、膨大なアラブ石油製油所が破壊されて世界中に黒雲が湧き上げる光景を見て何でビニール袋が資源保護のために有料なのか感じてもいないだろう。
さて、一方、中国に対して高市政権が謝罪することを迫る顔がタマキンこと玉木国民民主党の見識のなさ、中国に侵略野心はないとほざくガールズ調査の前川助平元文部次官、そしてこれまた中国製二世タレントのシシド怪の高市政権批判、辺野古遭難問題に黙り込むというより高市政権に罪をなすりつけ責任転嫁の反日政党、これらは死ぬまで反日を続けるとみるべきで、それに対する人々が何もしないということが問題なのだ。なんでホルムズ海峡に日本が姿をみせることにためらっているのかわからない。姿を見せることで日本の未来を切り開くのであって、こそこそ逃げて隠れていたら政治ではない。もちろん危険だから死んだらどうするという逃げ腰は反日組織と同じだろう。ハッキリ言って、このまま石油が途絶したら日本は死ぬのだ、ここにいても死ぬのなら死中に活を見つけるのが仕事だろう。それとも死んでも憲法を改正する気でもあるならそれはそれで気概はあろうが、何もしないならこんなに大勢政治家はいらない、コンビニの有料化だけが政治ならそんな国は石油危機の前に滅びてもおかしくはない、大臣イスだけ欲しい輩では結局反日の思うつぼだろう。

内山家政婦看護師紹介所

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