京都府南丹の男児死体遺棄の犯人は義理の父と聞く、3週間かけて解決への一歩が開けた。そもそも、行方不明になった朝の状況が分からない、父子以外に家族がいたはずであり、家族から登校前の食事や支度の状況が分かれば、家から学校までの車の中での出来事であると判明するだろうが、これまでは一切家族の説明がなく不可解以外の何物でも無かった。もし登校までの道すがら自動車を運転しながらの犯行であれば、実際問題としてどういう状況下か不可思議ではあるのだが。運転中にわずかな時間で子供をあやめられるのだろうか。いずれにしてもハッキリ明確に解明してもらいたい。日テレでは玉川というコメンテーターがまたもや暴言妄言をはいて炎上中らしい。イランとアメリカの停戦交渉について、交渉に当たっている人物をユダヤ人だから交渉させるなと極めて不当な発言を行ったという。この人物は左翼活動家として有名なコメンテーターであり、なんども物議を醸しているが、いまだに日本テレビのメインに座らせている異常さだ。とにかくこの手の番組の発言者は何が何でも反高市、アンチ日本で終止誹謗中傷を繰り返しており、かれらの言い訳は表現の自由で守られているという常套手段で毎回ゴマかすが、もはやその手は外国には通じることはないだろう。迫害されてきたユダヤ人からみたら、敵対行為そのものであり、ましてやれ黒人がとか、やれ日本人がとかいうレベルの人種差別なのである。ちまたで言論妨害活動を繰り広げるシバキ隊も、ことあるごとに移民反対論に対し、人種差別だとかレーシストとか非難するのと同じなのである。
さて、問題のイラン、イラン国民を差し置いて革命防衛隊の保身のためにアメリカと交渉するが最後の交渉で終わるかどうか、停戦できなければトランプは容赦せず革命防衛隊を葬るはずだ、彼らは中国人民解放軍の手先でもあり、ここで敗北を認めなければイラン全土は地獄と化してもおかしくはないのだ。このイラン問題のおかげで、世界の経済は滞り、ウクライナとロシアも闘いも行き詰まり状態なのである。辺野古では同志社国際高校の水死事件も反基地同盟の方々は逃げ周り、何が表現の自由、言論の自由なのかはわからない。ひとまとめに、全ての反日活動家に告ぐ、今の世界の元凶でありイランに対し、イラン国民を殺しまくる革命防衛隊に人権侵害を許さず、武器を捨てて平和外交をせよと抗議活動をしてみろ。お前達にも家族がいるんだろう、家族も日本人だろう、家族のことも良く考えて誰が正しいか、どの国が正しいかを見つめ直して行動すべきだ、分からなければ自らの認知症を疑うべきだ、そしてユダヤ人を一方的に差別するな。とかく世界は不可解である。







