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強烈な巨大台風はまたやってくる

巨大な台風は沖縄を暴風で巻き込みながら西へと去って行った。人工衛星でみるとまるで銀河系がゆっくり動くという感じだ。ごっつい暴風が台風の目から伸びる腕の下で猛威を振るっていたと思うとぞっとするが、これで終わった訳では無く、次々と日本列島に襲いかかるのは必定だ。地震や猛暑ばかりではなく様々な災害はやってくる。しかし、日本を滅亡に追いやろうと画策した財務省一松旬もようやく消滅に向かって動き出した。どれほどの税金を国民から搾り取れば気が済むかというくらいの増税の鬼だった。こういう輩を国の中心において国会議員の多くが服従している国はない。服従している国会議員は今後ひとりひとり実名で罪状を述べないといけないが、本来は評論家がやるべきだが、その評論家自体が一松旬にシッポを振っていた、まして日本経済新聞は一番の忠犬だからもはや国賊新聞であり、昨日も移民政策は慎重にと反移民に水を差す社説を述べているのだ。さて、一松旬が天下った税務署も、競艇で多額の利益を上げながら税金逃れをしたという、その金も相続のために用意した高齢者を欺したものらしい、トクリュウ犯罪と同じだろう。税務署の職員が税金を納めないで競艇に入れあげる、これの総元締めに一松旬が就任する、いわゆる泥棒の元締めに本物の泥棒の元締めが就任するという喜劇だ。まあ、新聞記事を信じるわけでもないだ、このようなゴシップ記事でも書くつもりで、日本経済を誤った方向に誘導する日経新聞も解体しないと、結局財務省の広報誌に過ぎないマスコミは不要なのだ。存続を許せば、これまた、ふたたび大型台風が日本を襲来するということになる。危険な台風の目は旬のうちにいち早く、高市政権が潰し去ることが日本防衛の一丁目一番地だ。

内山家政婦看護師紹介所

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