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不可解な習キンペイ大歓迎のトランプ

今年は不可解な事件が多い。10式戦車砲塔内での爆発事故、宇都宮での見張りがいる中での死傷事故、点滴最中の排泄物混入、無人偵察機の墜落、度重なる千葉への大雨災害、普段の雨ではなんともない千葉県でこれだけの被害は想像できなかった。さて、習キンペイがアメリカに着いたときのトランプ大統領の歓迎ぶりは異常だった。マスコミの多くは、新しい米中関係を築く二人のトップ会談のための大セレモニーだと解説したが、実際は無知もほどほどにしろといいたい。この不可解な大歓迎は、もはや中国の崩壊を前提として、引き続き自滅のための方策として、自滅の張本人を引き続き中国皇帝とみなすという、トランプによる悪意の固まりの表明だからだ。はっきり言って習キンペイが権力を維持するために全力で中国を崩壊させていけば、アメリカは傍観すれば中国が勝手に消滅するのだ、もし、ここで習を見限り別のトップに交代するなら、アメリカは中国を助けたことになるのだ。これで中国人民は失望したろう、アメリカ大統領が習を否定してくれば、あたらしい中国体制で乗り切ろうと出来たかもしれないが、これでアメリカのお墨付きを得たと完全に勘違いした習キンペイは、引き続き絶対権力で独裁を強化し、中国と中国人民を破滅に導くだろう。マスコミは元より、だれもこういう事は言わないから私だけが言うが、これで中国の未来は消滅と分裂という跡形もない廃墟となるだろう。かって歴史の大帝国が砂漠の廃墟となったと同じように、現代のユーラシア大陸では不可解な没落国家のなれの果てが残骸を残すことになるのだ。

内山家政婦看護師紹介所

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