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日大はちゃんこ屋として復活すればよい

日大の理事長脱税事件で、学長の記者会見が昨日会ったが、口先だけの改革は自己弁護にもなっていない。おそらく日大はいくら理事を入れ替えても無駄であろう、多くの学生や教職員には酷な話であるが、復活はしてはいけない。これだけの大組織であり、長い歴史をみればほとぼりが冷めた20年後には元に戻っているだろうからだ。せいぜいちゃんこ屋にでもなればいいのではなかろうか。話は飛んでしまうが、東日本大震災で大川小学校は教員同士の無駄な議論で百人以上の学童が津波にのまれた。大地震で津波が接近しているにもかかわらず、意固地になって子供の命を無視して、教師同士の意地の張り合いで、挙句の果てにもろともに津波に消えた。生き残った教師が一人いるが事実は沈黙したままだ、おそらく主犯の一人で本当のことは言えないのだろう。そして大川小学校は廃校になった。当たり前だろう、子供たちは天国に行っても醜い教師への怨念は消えない、再び災害から子供を守るためにも非業のモニュメントとして大川小学校はあり続けるだろう。もうひとつ、復活するのがコロナへの怨念だろう。もちろんコロナをばらまいた中国共産党への怨念は今は沈黙しているが、コロナが忘れさられるときになって復活する。すでの数億人が感染し、数千万人がコロナによって死亡したという事実は、その根源である中国の存在を許さない。今はどこの国もそれどころではないが、現在の経済問題、人権問題、環境問題、そして中国の侵略行為の先にあるのは、コロナを細菌兵器として拡散し世界を破滅の一歩手目前に追い込んだ怨嗟の呪いが逆に中国破滅への最終章になるということだ。もしこれに反対異議を主張する中国人の方がいれば是非ご連絡ください、ご意見をお聞きしたいと思います。(日本語に自動翻訳できるものでお願いします、中国以外の方はご遠慮願います)

内山家政婦看護師紹介所

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