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消滅するイランと

国家が消滅するときは、当然トップがいなくなったという事実が発生する。国民なり民衆や国土という存在はあるだろうが、国家として脳死となり、もはや思考も意志感覚もなくなれば屍体と同じである。イランのハメネイ神父以下大概のイラン首脳はあの世に旅立った今、誰が何を発言しても、根拠も責任もない一個人のタワゴトに過ぎない。戦争だ戦争だと騒ぎ立てても誰が戦うのか、悔しいという劣等感で拳を上げても空虚な影に遠吠えする犬と同じだ。負け犬は尻尾を丸めて降参するしかない。このままではイランは消滅する道しかないのだ。政治も経済も軍事も文化も失い、残るはシーア派の名残りを抱えて古代ペルシャの残像が世界遺産として残る。もはや他国からみると終わらないお笑いを演じ続ける売れない役者だろう。日本の子供も将来の夢はいろいろあるが、イランの子供の夢はゾンビになるだけということをイラン政府は考えているのだろうか。アメリカ憎し、イスラエル憎しと感情で国を律しても、憎悪の結末は憎悪で終わり、憎悪という炎が自らを焼け尽くすまで怒り狂っているなら、一度冷水で頭を冷やそう、しかし、イランは水もなくなったらしい。オイルは売るほどあるが砂漠の水不足は深刻だ、はやく劣等感を洗い水に流した方が良い。
中国大使館も侵入者を許してパニックだという。そもそも大使館のセキュリティの問題で、その責任を日本を非難するのは間違いだ。もし、必要なら中国大使館に自衛隊をガードマンとして常駐させる必要があろう。北朝鮮の難民が北京の日本大使館に逃げ込んだとき、大使館内部に中国警官達が押しかけ難民を拉致したことを思い出すべきだろう、中国人は自分たちの非は認めず、他人の非ばかり熱烈に非難する。恐ろしいほどの厚顔無恥の国柄だ。問題は今日の新聞で日本に帰化した中国人が昨年3500人いるという、なんで日本の法務省はこういう中国人を日本国籍を与えるのか理解できない。今後は帰化要件を厳正化すると言ったいるらしい、このまま中国人の日本帰化を続けるなら、14億人の帰化人が日本を乗っ取るだろう、ああ、いよいよ日本消滅となり、ハニートラップに掛かった法務省の役人どもは楽しい毎日を過ごすに違いない。

内山家政婦看護師紹介所

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