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6月4日天安門、人類のガンとしての存在

中国北京で民主化を求める中国国民に銃弾を浴びせ数十万人を虐殺した事件を天安門事件という。ついこの間の事件も誰も言わない、知らないで済ませている。これは中国共産党が中国を完全に武力で支配し、民主主義は反体制ということで抹殺し絶対的支配体制を築く完全なる全体主義なのである。
見て見ぬ振りをする人々、各国要人、学者、マスコミはもちろん中国共産党にひれ伏し、賄賂をもらい、ハニートラップにかかり、何か発言すれば即中国からの報復を恐れるからである。ヒトラーナチスやスターリンソ連の失敗を学習し、権力と軍事力、経済力を完全支配し、国家を習一人の独裁者が操り、世界征服を企む、人類最大の危険が中国共産党の習の権力構造である。だれが支配、だれが服従するかは個々では問題にしない、問題はこれは人体におけるガンと同じ病巣だと言うことだ。健全な身体に発生したがん細胞は通常は全身を管理する健全なシステムで消滅するが、中国の伝統文化を破壊し尽くし弱たい化した部分に現れたがん細胞が分裂を繰り返し、他の臓器に転移し、最後には全身に蔓延し生命自体を崩壊させる、それがガンであり、中国共産党はガンそのものである。すでに日本中、いや世界中にがん細胞を転移し、日本及び世界はガン細胞が広がっている。帰化人、麻薬、太陽光パネル、詐欺、窃盗、領土侵略、誘拐、中国警察官の支配、情報スイテムの乗っ取り、数限りないガン細胞の攻撃にどの国の人々もただただ死を待ち、中国の支配に見て見ぬ振りをするだけだ。中国の手先、ベネゼエラはトランプ大統領の奇襲で事なきを得たが、同じく中国の手下イランは膠着状態、今後キューバ、ロシア、ベラルーシ、と中国に依存する崩壊寸前の独裁者たちが最後の手段として増殖する中国に頼ることは明白だ。中国の政治、経済、軍事、科学技術の独占支配は癌細胞による人体の完全なる掌握悪化であり、もはや「死」しかない。そして手遅れかもしれないが、逆に中国が支配した途端に人類が死滅し、中国自体が同時に死滅するのだ。まるでガンそのもの、寄生した主を殺すがん細胞の末路は如何、そして人類に未来はあるか、天安門事件の数十万の犠牲者だけが知っている。

内山家政婦看護師紹介所

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