アメリカの独立記念日、それも250回目だという。丁度トランプ政権中に250歳の誕生日のお祭りを迎えたわけである。日米は太平洋を挟んで今後も強大な兄弟としての絆を歴史に刻んでいきたいものだ。今回は世界の歌姫テイラースイフトの結婚式と、イランの独裁者ハメネイの国葬が同時に開催され、米国独立記念日に花を添えている。さて、トランプの横にいる息子は本当にトランプの息子なのか、何人も息子がいるのだが、違和感を感じる息子もいる。昔は豊臣秀吉の息子が大阪夏の陣で死んだ豊臣秀頼と言われるが、当時から本当の息子ではないという疑いの目にさらされていた。皇室も現在の天皇と秋篠宮は遺伝的には兄弟ではないと噂が絶えない。事実、安西の息子でないと容貌や血液型から上皇陛下の遺伝では考えられないのだ。高貴なお方の家系はうかがい知れないが、よく以前に、鳩山兄弟も全然似ていなかった。鳩山邦夫氏は弟だが先に国会議員として活躍し、十年以上遅れてルーピー由紀夫が国会に現れたが、まったく顔が似ていない。おそらく朝鮮系の母親の遺伝が、あのような世界中から非難を浴び、国民からも事ある毎に中国、朝鮮の片棒を担ぐ人物にヘイトの声が上がったものである。実際は血縁といえども、本当の中身は信用できない。遺伝情報も明確ではなく、まして法務省の役人がハニートラップで勝手に日本への帰化を認めれば、そのまま日本の国会議員となることが出来、さらにそのまま総理大臣も可能だ。長く天皇制をとり日本国家を力強く維持してきたが、裏では日本人の仮面を付けて内部からの侵略を図る勢力が存在するのだ。個人情報として日本社会から重要な情報を隠蔽し、後は日本国民の選挙の結果責任という無責任は、さすがに法治をあずかる法務省の無能さを表わす証拠でもある。NHK「豊臣兄弟」を見てよく考えよう、本当の兄弟とは疑いがない事実関係をいうのだ。なあ、兄弟。







