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中国共産党以下のフジテレビ

毎日毎夜、何でもかんでも世界最高、世界最大、世界最新と大げさにうたい叫び、世界の人々がうらやむ4000年の中華文明だとどこかの政府がまくし立てている。いやいや恐れ入る、さすが中国、中国共産党、このまま習キンペイ大先生は中国をますます世界の高みへと邁進してほしいものだ、まさに習キンペイ殿は中国の歴史上最高にして最強最大の最後の大皇帝だ。このまま始皇帝から始まる最終ランナーとして習皇帝こと終皇帝で地上の楽園、中国人民全体の神として祀られることは必至だ。
そんな中、フジテレビという大きなテレビ局が終焉を迎えている。もうどうしようもない体たらくで組織としての責任感が皆無であれば、マスコミとして役割は終え、保育園か中国共産党の代理人として日本人への洗脳一本にしたらどうか、いっそ消えて無くなる方がよいだろう。誰でも一方的に被害者面の女優らしき者から攻められれば返す言葉もないだろう。そういうトラウマがあるなら夫婦役とかでなくても男性との演技は無理なのだ。男性恐怖があるといいながら、男性たちと仕事をする神経自体がもはや病気であろう。あとから接触は厳禁だと言われて、いきなりセクハラ、それも指が偶然触れた程度で発狂する。自分のほうから触れるのなら大丈夫、イケメン若手俳優なら大丈夫とか差別するなら、それこそハラスメントだろう。いけすかない30歳女優が、よりによって高圧週刊誌を使って著名俳優に汚名を着せようとするなら、その女優は芸能界にいること自体がおかしいと思える。もちろん、そういう女優をねらっていたフジテレビ上層部は彼女の言いなりで、男性俳優を窮地におとして喜んでいるかもしれないが、俳優のレベルが違いすぎて、遙かに下の女優がフジテレビを指図するならもはや下剋上どころか、完全にテレビ局の私物化であろう。地獄に落ちるのは中国人民か、フジテレビか、いよいよドラマは佳境に入るだろう。まずは、どういう被害かを明確にすべきであり、誰が何が原因かを問い詰めなくては最終回はないのだ。

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