創価学会を母体とする公明党、どうも高市自民党とは相性が良くないようだが、もろに政教分離をしていない団体が靖国を問題視するのは理解に苦しむ。まして他の宗教団体を糾弾するならそれこそ信教の自由もないがしろにするということだ。信教の自由があって公明党がある、しかし、公明党は信教の自由は否定し、靖国を放棄する。それも本当に創価学会の趣旨からの否定であるなら筋も通るが、根本は虫国共産党の指示が忖度の原因ではお粗末すぎる、ちなみに共産党は宗教を否定しているはずだろう。公明党はイスラム教のウイグル族の人権震害被害をどう考える、ラマ教のチベット問題をどう考えるのだ、まるで論議にならず、駄々をこねて平和主義だと……

今年最初のノーベル賞に坂口教授が生理学医学部門で受賞した。免疫の病気に大きな貢献をする大発見での受賞だ。先だって総裁になった高市氏や安倍元総理も免疫異常で苦しむ病気であるので、不思議なタイミングでの受賞とも言える。坂口教授は基礎研究に支出される予算が乏しく国の方針を考えてもらいたいというのは当然の話だろう。政府専用機でだれもいない国連会議場で意味の無い演説を虚空にしゃべるために使ったり、退任間際に韓国に政府専用機を使う費用があれば基礎研究に回すべきだろう、石破!!さて、靖国神社の秋の大霊祭に高市新総裁も出席されるか。もちろん時間が許すなら、英霊を祭る社に尊崇の念を奉るのは当然だろう。これにイチ……
鴨川市の山林を大きく伐採し巨大メガソーラーを建設している。北海道釧路のメガソーラー設置と同様自然環境破壊となり、災害防止上も大きな障害となるだろうが、千葉県も鴨川市も容認しているらしい。もはや地域住民の安全を放棄し、将来への禍根を残すだろう。結局、工事関係者の名前も住所も伏して誰かも分からず、住民達への説明も質問回答も行わずに一方的に森林を伐採するという極めて異常なことだ。のうのうと賄賂をもらう熊谷知事や鴨川市長は余裕だろう。ちなみに釧路湿原のメガソーラーは小泉元環境大臣の要請で工事が始まったらしい、結局は汚職の原点なのだ。昨日は自ら作り出した731部隊バリの細菌兵器新型コロナで自国が絶滅寸前……
10月1日付けで新しいスポーツ庁長官として河井純一氏が就任したそうである。良かったに越したことがないが、こちらへの情報は遅くなり、継続して何もしない人物が長官を引き続き居座るのかとここしばらくは危惧する内容のコラムを出したばかりだったので良いニュースだ。パラリン金メダル選手が日本スポーツ界に光明をもたらして欲しい。さて、いよいよ自民党総裁選挙が明日である。まあ、コエズミが総理大臣になれば滝川クリステルがファーストレディとなって遊びがてらの諸外国セクシー外遊をするのだろう。実際昨日は外遊というトンヅラを決めて文春砲を回避したらしいが、外遊と言えば石破が韓国を訪問している、こちらはおそらくハニート……
改革だ、改革だと言い続けるだけで具体的な改革内容を何も言わない元大横綱は相撲協会の理事長になれなかった、日大を改革すると鳴り物入りで入って作家の女は何もしないで理事長室にも姿がない。日本の低迷するスポーツ界もスポーツ庁長官の改革はなく夜遊びに夢中らしい。どうもこうも良いことをい言うだけで総理大臣になれるという世襲議員にだれが日本のトップと認めるのだろうか。もちろん、愚かなボンボンに媚びすれば大臣ポストをくれると思う無能国会議員にとっては無くてはならない存在だろうが。さて、今朝はNHKが滅び行く香港の特集をしていたが、4年前のリンゴ新聞の裁判を追いかけていた。虫国共産党の弾圧で民主化勢力が一掃さ……
惨憺たる結果に終わった世界陸上協議会、タレントとアナウンサーの声はでかいがメダルはほぼ無し、何を見せたかったのかと、もはや失笑もでない。出ないのはもちろん、スポーツ庁長官も見たことも出たこともない、本来日本のスポーツ界を指導強化する役目の省庁であるが、影も形もない、おそらくスポーツ庁長官はオリンピックやその他の大会同様、テレビすら見もせずひたすら夜の行脚に勤しむのだろう。こういう無責任なスポーツ界を築いたのは森喜郎である。いまだに精力的にスポーツ界を牛耳る男。はっきり言おう、スポーツ庁長官はお飾りで何もしない、知らない男が良いのだ。世界的なスポーツイベントには莫大な利益を生み出す、そこに余計な……
座して死を待つ虫国ではない。この10年、崩壊すると言われ続けていた小虫国、ようやく崩壊の兆しが見えてきても、実際は世界侵略の意図は明白に継続している。昨日は日本のEEZ内での海洋調査、尖閣諸島への領海侵犯、日本各地への不法移民の増大、ロシアや北朝鮮への軍事協力が日常のニュースに乗っている。つまりはいくら経済破綻しようが、異常気象で洪水も干ばつも台風も地震で何億人の中国人が餓死、災害死、事故死しようが虫国共産党には関係の無いことなのだ。その姿はある国の総理大臣がそのポストにしがみ付き、国民の辞めろというシュプレヒコールも無視し、ひたすら総理総裁の椅子にこびりつく御仁と同じなのだ。総理総裁の能力も……






