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ブログ記事一覧


自衛隊もいよいよ大将や大佐や大尉と階級の名称が変わるらしい、ちょっとまだ憲法改正を後回しが気がかりだが、それよりも、戦車の砲弾破裂はもっと気がかりだ。最新鋭戦車の自動装填の砲弾が砲塔内で爆発した件が極めて不可思議で頭が混乱したままなので困る。これまでも沖縄で8人自衛官が搭乗したヘリコプターが突然、800メートル下に墜落した事故も原因は不明。また、F15戦闘機も超ベテランパイロトが能登半島沖に突然墜落、岩手沖では最新F35戦闘機が訓練中に突然墜落し海面に激突している。射撃練習場では訓練中の隊員が突然教官等に発砲し3名が死傷するという惨事があったが、いずれも不可解である。特に今回の戦車事故は、砲弾……

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70年不変の日本国憲法も如何せん時代について行けなくなったと感じる。高市政権がいよいよ公約を果たすときが来たというのは時代の流れだ。これまで改正しなかったという事実は事実であり、それなりの時代を乗り越えた来たのであれば、現状に会わせた中身でしか変える必要もない。つまり、過去は過去であり、未来は未来の人が決めれば良いのだ、結局改正は現実の日本の制度等が憲法と不一致部分の修正だけで十分だろう。変に百年後の日本を予測したところで、百年後の日本がどうなっているかは今の日本人は誰も残っていないのだから意味が無い。さて、イーロンマスクがAI技術により、数年後にはロボットやコンピュータが人間社会に取って変わ……

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あくまでもプライマリーバランスだけが天下の宝刀として財務省は日本の支配を継続するのだろぅ。今回の国民会議も参政党などを排除し、財務省の息がかかった関係者を会議に参加させている。表向きは財務省外の組織であるが、もともとはほぼ全員財務省関係者である。こういう偏向的な会議が日本の財政を牛耳させてはならないのは明白である。もしこういう連中による財務省支配を日本の根本として崇めるのであれば高市政権も火の海に飛び込むことになる。国家の予算案は、現在は国民の税金だけで収入をカバーし、国家の支出に足りない分は国債を出すという仕組みだ。つまりは国債の発行分が国の借金という大嘘がまかり通っており、それが財務省支配……

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だれも言わない、オールドメディアも、評論家も誰も言わない、イランの正体、イランは中国共産党の傀儡にすぎないことを。なぜ言わないのか、有名な批評家も、著名なコメンテーターも、のんべんだらりとイランは政府と革命防衛隊が存在するというだけで、その中身を言わない、故にいつまで経ってもイランの事が分からず、戦争が継続するのだ。誰も言わないので、はっきり言おう、イランは中国共産党の支配下にあり、中国共産党のコピーとして、中国共産党が後ろ盾として、中国習キンペイの子分としてアメリカと戦っているのだ。はっきり言って、中国同様、イラン政府の上に革命防衛隊があって、イラン政府が何を言おうが権限は全て革命防衛隊が握……

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日本はいよいよゴールデンウイーク、多くの方が旅行や行楽で日本中休日に入った。さて、世界は今だ暗中模索、いつまでもイラン戦争で両者やる気満々、当分休みはないようだ。そして、ウクライナはもう3年以上戦争が続くのだから、イランも3年以上続いてもおかしくはないだろう。ただし、ホルムズ海峡という人間で言えば頸動脈部分を押さえつけられれば世界全体が死んでしまう位のダメージがある。人類が滅び、残るのは蟻かゴキブリだけになるかもしれない。さて、トランプ大統領とイランの指導者ジタバタ師のにっちもさっちも行かない悶絶綱引きの結果がなんで長引くかは結局意地の張り合いであり、どちらも先の見通しなど出来ないからだ。アメ……

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地震がつづき、火災も続く、世界が激変する表れだろう。昨日はトランプ大統領が宴会の最中に暴漢に襲撃されたが、無事だったようで良かったが、最後の晩餐にならなくて幸いだが、世界混乱の中心人物がいなくなればもはや世界は狂乱状態に陥るところだった。もちろん、政治家であればいきなり爆弾を投下するよりも、それ相応のメッセージを世界に向けて語りかけなければならない、それを怠ればまた暴挙を行う者が出てくるかもしれない。ちなみに、習キンペは反乱をおそれて北京市中にこもり粛正を続けているらしい、独裁者の末路だ。アメリカのリンカーン大統領は「人民の人民による人民のための政治」をかかげアメリカ国民全体の同意を取ったが、……

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4月20日には東北で大きな地震があって津波が発生した。火災や熊の被害、スカイツリーはエレベータが止まり、TOKYOドームシティではアトラクション落下、辺野古の抗議船転覆、さらにはあり得ない戦車の爆発と唖然とする事故、事件、災害が連発している。もちろん、世界はウクライナ、イラン、ベネゼエラ、北朝鮮、中国等々戦乱状況が続いている。人類にふりかかったヒノエウマの試練かもしれない。ちなみに、江戸時代の大火災で当時の江戸の街はことごとく灰塵に帰している。丁度3分の一が経過した今年もこの後何が起こるか、よくよく用心しなければならない。京都の養父による児童殺害も狂気としか思えないが、今回のヒトマル戦車の砲塔……

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