中国の王毅というガキが世界中で日本の悪口を言いふらしている。中国軍部では粛正がつづき今では世界の汚物習キンペイだけが残るという狂気の独裁体制で、生き残るために日本を非難するというガキらしい馬鹿丸出しである。結局かつてのソ連のグロムイコのように悪名を世界に残したおかげで粛正されなかったことで生き残るのだ。悪名が高すぎると独裁者も躊躇するらしい。さて、冬のオリンピックでは日本の選手団が大活躍している。氷上で雪上で大回転や高速滑走、気が遠くなるような高さからの跳躍など人間の域をこえる凡人から見たら驚異のスポーツを彼らは難なくこなしメダルをどんどんゲットする、まさに凄い、凄すぎる、ゴイゴイ・スーだ。こ……

高市政権が総選挙で勝利し、それ以外の政党は消滅危機にあるという現実をみると2026年は世界中が大きく変化するという予兆そのものだろう。消滅するか、それとも自戒し考えを改めるかはかれらのボスである習キンペイ次第だ。しかし、こちらも令和新撰組の大石代表が高級コートを着ていると誤解していたが、これは誤ったSNSを信じた愚かさに反省の極みだった、本人が言うには高級ではなく、市販のユニクロのコートだったそうだ。もちろん着ている物で人物を判断すること自体が愚かであるということでもあるが、根本的に礼節のある政治家ではないような左翼活動家のような言論は政治家としてはもともとの素養がないという証拠でもあった。さ……
300議席を超える予想が350席越えとは流石に高市政権である。まあ結論として前の石破の無能の極みがあったので、これまでの鬱憤が一挙に吹き出たと言うことだ。日本の歴史に名を残すような大勝利の選挙戦で、より一層日本憲政の立て直しが待たれるところだ。今回の消費税が唯一の論点なのだろうが、かつて竹下内閣が消費税を導入した直後の総選挙では、当時の社会党が消費税の廃止をうたい200名の社会党のおばさん達が国会議員として登場したが、彼らは一切何もせずに、結局現在まで消費税は継続している。いかに社会党、今の社民党が無能で何もしない政党であるかを物語る話である。今回、庶民をかたりながら40万円のコートを着て御託……
いよいよ後一週間で衆議院総選挙の結果がわかる。日本の未来をかけた闘いである。高市総理の勝利を信じる。高市総理も短期間で、イタリア首相、イギリス首相を迎え、大雪対策、レアアース対策、グリーンランドに、ベネゼエラ、イランと眼を離せない難問を見ながらの選挙を戦うとは恐ろしいというよりも、神に近い鬼神のパワーとしか言い様がない。そして、悠々自適な高齢者がどう動くかも気になるところだ。創価学会や反日活動家のほとんどが老人となったが、これが高市政権に反対すれば、この老人達とともに日本も墓場に一直線だからだ。元文部科学省事務次官もいよいよ気が触れて日の丸を公然と毀損すると怒鳴っているという、世も末だよ前川喜……
ベネズエラから、イランと飛び火し、今はグリーンランドが熱く燃えている。トランプはアメリカがグリーンランドを領有するという意気込みでデンマーク領グリーンランドを脅している。アメリカはデズニーランドを持っているから十分だろうが、まだまだ領土が欲しいらしい。地政学的にはアメリカの北部を守るにはグリーンランドが必要不可欠だ、そうとなればアメリカは何が何でも米軍基地を置くために外交交渉を続けるだろう。もちろん戦争で領土を取るなど許されはしないが、そうなるといずれカナダもアメリカ領土となる。このままアメリカの思うとおり世界を動かすなら、日本もグリーンランドに権益を確保する必要があろう。そういう日本が衆議院……
1701年の江戸元禄時代、吉良上野介は赤穂浪士に討ち入られ、悪名を後世に轟かせた。現代にも通じる情報戦、吉良が邸内にいることを茶会の開催で分かり、深夜47名の同志が一陣の風の如く襲来されてはひとたまりも無かった。まさか茶会の夜に来るとは、護衛のサムライも度肝を抜かれ、周到な浪士たちにより長屋に押し込められて戦力外にされている。ベネぜーラの極悪人マドロゥも情報戦に負け、当日の居場所を特定され、一網打尽となる。虫国の施設など入れなければ良かったと後悔しても遅いだろう、そもそもハニートラップの中国人女性の持てなしを蹴って安全なシュルターに戻れるわけはない、いつものお調子者の虫国使節団も盛り上げたろう……
ハリ・ポッターという映画は面白いが、登場人物は満員御礼で、話はサイドストーリー満載、ハリーの活躍もちょっとストーリーが飛躍して追いつけない、要は魔法使いの血筋が純粋であることを主張するモルデモートと誰でも実力で魔法使いになれるという派閥の壮大なる絵巻物ということだろう。結局純粋の血筋を引くハリーに、実は純粋の魔法使いではなかったモルデモートが敗北してハッピーエンドになった。付け加えれば、本来はハリーとハーマイオニーが結婚する方が話は盛り上がるが、ハーマイオニーは魔法使いの家系ではないということでハリーの結婚相手は別にしたという実は恐ろしい話に見えたが。
現実問題、ある国の皇室もこういう純粋か……






