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神は偉大なりーーー

西日本側ではいまだに大雨で洪水がつづいています。日本ばかりではなくアジアの各国でも大雨による洪水が大被害をもたらし、一方でアメリカやオーストラリアでは干ばつで山火事が広がって手が付けられない状況です。そしてコロナの感染は今日も大幅に増えおそらく一日で2万人の感染者を数える日も出てくるでしょう。もう、人間の手には負えない状況で、悪魔と言うよりも、まさに神を恐れぬ人類への天罰と言う感じです。日本ではまず、人から人への感染対策が不十分なのはわかります、だれも不用心に人込みを歩いているからやはり一人一人の注意喚起が最も重要です。いっそ、タリバン兵を連れてきて渋谷や新宿など繁華街に立たせれば人々は一目散に逃げ惑い、だれもいなくなるかもしれません、冗談ではなく、そのくらいをしないと生半可な注意喚起が全然効き目がないことをニセ専門家は知るべきです。しかし、タリバンがきたらどこかの政権も慌てて政権を投げ出さないか心配でもあります。さて、タリバンは今後どうなるのか、イエ、どうにもなりません、そもそも砂漠の国々が今の世界中の環境異変についていけないでしょう。この日本ですら、カナダでも猛暑なにの砂漠にすむ人々がいくら暑さに強いと言っても健康を保てるような気温ではもはやありません。50度を超えた気温が何日続くかわかりません、ラクダももたないでしょう。ましてや気候変動に対する環境保護は徹底しだしており、CO2の排出を回避する動き世界に広がっています。すなわち、もう石油資源を使わなくなってきています、今世界で石油以外に収入源を持たない産油国の多くがイスラム教ですが、収入が減少した場合はだれが助けてくれるのでしょうか。さらに悪いことにイスラムの国々同士で争いが起きているということです。イスラム教はマホメットが最後の救世主と言ったおかげでもう進化はできないのです、いくら世界が変わってもマホメットが最終予言者ですから、それを変えることが宗教上できないのです。そうすると一人一人が、われの考えが最終の決定であると思い込んでしまいます。つまりはその国の判断は最終決定であり、他国の決定は無視し、お互いに最終の決定はこれだと言い合いになり、最後は戦争です。もうそういう人々と決別したアメリカはやはり賢いのです。劣悪な環境かつ貧困の地域にもかかわらず自分こそが神の最終決定だと主張しながらコロナと戦い、さらに双方血みどろの殺戮テロを繰り返すとは、なんと神は偉大なのでしょうか。

内山家政婦看護師紹介所

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