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留まることがない、大谷二刀流!

メジャーリーグのグランドに立つだけでも至難であるのに、超一流の野球選手の一団の中でも、ひときわパワーを炸裂させている大谷翔平とはスーパーマン、スーパーヒーロー、スーパーアスリート以上に神そのものだ。メジャーの強打者も手が出せない剛速球に変化球、打てばホームランの量産では、神の領域なのだから。さて、大谷翔平もはじめから神ではもちろんない、一介の花巻の少年だったのであり、普通の野球選手から飛び抜けてきたのだ。さて、日本を牛耳る財務省は東京大学法学部のスーパーエリートを集め、日本国を支配する雲の上の人々である。しかし、財務省の超スーパーエリートは本当に日本のことを考えているのだろう。少なくとも私が見ている限り、出世コースの人事異動にしか興味は無く、仕事はノンキャイリア職員に丸投げ、精々政治家や国会議員のご機嫌と知り、天下り先の確保、そして増税以外の考えはないとしか思えない。インボイスだ、電子記録だと庶民や民間には押しつけるだけで、国民にはなんのメリットもない事は明らかなのだ。そこまでして日本を破壊して天下りの事しかかんがえていないなら、大谷選手を見習うべきだ。財務省のスーパーエリートならば二刀流も簡単だろう、雲の上の人々なのだから。財務省の役人は全て昼間は役人、仕事が終われば、スポーツでも芸術でも資産運用でもその優れた資質を生かして、日本のためにひと稼ぎして欲しい。大谷の800億円までは無理としても一人100億円位の収益はできるだろう。それくらいの貢献もできないようなエリートなら、災害復旧のボランチュアに行ったらどうだ、日本のために。

内山家政婦看護師紹介所

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