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完全なる貿易規制の必要

小虫国は日本だけが輸入するレアアースを規制して高市政権の息の根を止めるつもりだろう。そうしても結局レアアースから作る製品が入手できない小虫国に跳ね返るだけのことだ。問題はそんな事より、小虫国が世界中に麻薬や覚醒剤を密かに売りさばいていることだ。ベネゼイラの攻撃に当たり、アメリカ軍は麻薬運搬船を撃沈している。隣のコロンビアもメキシコも麻薬大国だ、その裏には虫国が作り出す覚醒剤組織が暗躍しているのだ。かつて虫国は麻薬によって清朝でのアヘン戦争で壊滅した腹いせに世界中に麻薬覚醒剤をばらまき続けるという虫国自身が凶悪国家の悪の元締めとなっている。その被害が日本に及び、特に沖縄の若者がゾンビとなって那覇などの街をふらつき酩酊し廃人となっている。おかしいではないか、輸出規制をするといいながら、麻薬はバンバンどしどし輸出し、世界を恐怖に貶めているとは、その異常さに世界は気がついている。ところが沖縄のデニーは尖閣についても沈黙、この沖縄に蔓延する覚醒剤も沈黙しているのだ。デニーははっきり言って虫国のスパイであり、将来は沖縄独立虫国傀儡政権として王政を敷こうとしているとみている。そうでなければ、虫国に何も言わないような知事がなんで虫国の良いなりになっているのか理解できない。虫国の名称は「虫蚊人面狂倭国」としよう、ちなみに韓国界隈は「犬韓民国」でもいいだろう。先日は北京の習に犬のように服従する大統領も見えたし、どちらも建国80年と言うが、太平洋戦争後に成立した社会で日本に対する自称戦勝国とは呆れる限りだからだ。もちろん、そういう連中にチンチン服従する日本の国会議員も実は日本の麻薬や覚醒剤蔓延を影ながら支援している可能性がある。要は麻薬捜査には様々な警察権力が必要だが、一切そのための法律を制定しない、または人権を楯に犯罪組織を容認しているのも日本の国会議員だからだ。いよいよスパイ防止法が必要だろう、そうでなければ、原子力規制庁の職員がわざわざ虫国に旅行して業務用のスマホを渡すことはしない、裏には虫国のスパイ網が存在するという証拠だろう。虫国にやられルだけで傍観し、日本の対抗法律を作る国会議員はなぜいないのだろうか。

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