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国会議員とは何か

いよいよ後一週間で衆議院総選挙の結果がわかる。日本の未来をかけた闘いである。高市総理の勝利を信じる。高市総理も短期間で、イタリア首相、イギリス首相を迎え、大雪対策、レアアース対策、グリーンランドに、ベネゼエラ、イランと眼を離せない難問を見ながらの選挙を戦うとは恐ろしいというよりも、神に近い鬼神のパワーとしか言い様がない。そして、悠々自適な高齢者がどう動くかも気になるところだ。創価学会や反日活動家のほとんどが老人となったが、これが高市政権に反対すれば、この老人達とともに日本も墓場に一直線だからだ。元文部科学省事務次官もいよいよ気が触れて日の丸を公然と毀損すると怒鳴っているという、世も末だよ前川喜平、まさか隣の部屋で仕事をしていたキャリア公務員とは思えない様に驚くばかりだ。なお、国会に送るべき人物はツラの皮の人面獣とは違い、この今国会からはまともな議員が必要だ。つまりは前に自民党だからというのが一番危険だ。はっきり言って国会議員は立法府として法律を作れる人間でなくてはならないのだ。これまでは名誉職かのように国会議員となって地元の名士として鼻高々の貴族や豪族気取りの連中だったが、これからは自ら法律を作れない輩は選挙にでてはいけないのだ。野党議員はただただ叫び嘆けば投票してくれると思い、有権者の前でパホーマンスを繰り返すだけの愚かな人々は問題外として落選だろう。自民党は結局、自らが法律もできないし、国政も国民のための施策も考えることができず、まる投げで役人がつくる法律案を審議した振りで賛成するだけの無能な素人集団だった。これからは自ら説明に自ら法律を作れる人間のみが国会議員となる時代となるだろう。これは地方も同じ、県議会も市町村議会も居眠りするだけの議員は熊のエサにして、県民や市民のためにどうすれば良いかを考える議員が選挙に出なくてはならない。700人を超える優秀な国会議員が世界に誇る日本民主主義を作りあげる以外に日本の将来はあり得ないのだ。国会議員が休めるときは死んで墓に入ってからでも遅くはない。がんばれ、高市総理大臣。無くせ消費税、滅ぼせ財務省、葬れニセ中道改革議員ども。

内山家政婦看護師紹介所

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