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野党が文句があるなら対案を示してから言え。

令和8年度予算案が衆議院を通過したという。内容のない従来通りの野党側の質問は今回も無駄な時間の浪費で終わったということだが、本来国会議員であるなら対案を作成してから審議に臨むのが筋だろう。まあ財務省という役所が作った原案にいくらでも修正出来るのだからやらずに新聞報道だけを頼りに内閣と言うより日本の政治の足を引っ張るだけが仕事だと野党陣営は勘違いはいい加減にやめるか、辞表を書くべきだろう。
しかし、イスラムの意味は平和といいながら、イランの新しい最高指導者という小僧、ジタバタした挙げ句、結局戦争だとか攻撃だとか叫んでいる。戦争と攻撃しかイランのやることはないのかい、馬鹿な若造だろう、宗教国家が本来の宗教もしないで戦争ばかりではどこが聖者が、呆れた宗教もほどほどにしないと嘘を並べ立てて信者を戦地に送るだけの世襲独裁国家だろう。これがイランという闇なのだ。宗教をかたらず、核兵器を語るものは核兵器に滅ぶ、宗教自体が1000年前の世間話を語るだけで今の世界の価値観とは全く時代遅れという事にすら気がついていない、まさにどこかの野党議員と同じレベルである。もしトランプとディールするのなら核兵器という愚かな野望を捨て去り、真摯に神にお祈りするのが宗教者の道だと断じておこう。マツリゴトが宗教でもあり政治でもある、WBSの日本チームは毎試合お祭り騒ぎである、今日もベネゼエラ戦に勝利を祈っている。

内山家政婦看護師紹介所

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