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中国大使館にもの申せ

幕末に暗躍した新撰組、京都市中に隠れた尊皇攘夷の浪士はじめ市内は恐怖した。鋭い剣の切っ先は容赦なく切り捨てたからだ。しかし、新撰組自体が狂気の集団で、隊士が些細でも失敗すれば即切腹、そして局長近藤勇らは隊の金を湯水のように放蕩に使った。現代の新撰組も同じらしい、秘書の給料を勝手に使い込み、遊び放蕩してはスピード違反で検挙されるという、これが人前では正義感を被っても実は権力にしがみ付く男の真の姿だったようだ。そして、犯罪が暴露された後は雲隠れで逃げ回る、かつて他の政治家に説明責任しろと怒鳴りまくった男が、自らの説明はほっぽらかして逃げるのは政治家なのだろうか。新撰組と名乗るなら「誠」を見せてもらいたい、そして本当に悪事を働いたなら即日切腹すべきだ。さて、過激な行動で、麻布の中国大使館に乱入した人物がいるという。何かをもの申すために大使館に侵入しても、これは行き過ぎだろう。義和団事変の北京の49日になってしまう、こういう在外公館を保護するのは法治国家である日本の務めだ。しかし、中国大使館の高市総理への暴言を反日活動家への支援は度を超している、こういう外交上の特権を許すことは日本の主権をないがしろにする以上、日本の外務省は事なかれ主義を続けてはいけない。
何度も言うが、日本の主権は日本の法律を守るということに尽きる、それが法治国家であることなのだ。もし、これを日本の法律を守れない人々、特に外国籍の人々を入国させる時は注意だ。彼らは日本の法律をもちろん知らないし、知っても守る気は無いだろう。日本人及び日本の法律を守ると誓う外国人が住むため日本の法治主義なのだ。これを外国人全てに参政権を認めるとかいう狂気がまかりとうそうとい野党勢力がいる。他国の法律のみを守り日本の法律を守らない人々に日本の参政権を渡せば、日本の主権は崩壊するということを理解してない。死刑囚を死刑にしないなら、だれでも自由に殺人を行なえる国になるということだ、法律により処罰され、キチンと死刑だと書かれた刑法がある以上、刑事罰は当然であり、殺害ということについて加害者及び被害者の基本的人権が刑法で判断された上の決定に他者が口を挟むのは法治主義を根本的に破壊する行為だろう。さて、国会を破壊を続ける現代の新撰組、わずかの議席を維持するというのではなく、潔く国命に従い解党もやむなし、桜の花の如く綺麗さっぱり散ル事を如何に問わせむ。

内山家政婦看護師紹介所

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