偉大な漫画家つげ義春さんが死去した。特異な作風で人間の真相をえぐる作品だったが、このような奇妙な構想が痛烈に現代社会への警鐘だったように感じる、ただただ惜しい作家だった。さて、現代社会の無能の人、沖縄デニーはどこへ行くのか、中国に言われるままに沖縄を習キンペイに献上するきなのだろう。いくら内地の人間が心配しても当の沖縄県民はデニーに従うというのであれば中国かもやむなし、全員県民は香港同様に地獄をみてもしょうがない。これが中国の世界戦略であり、大変な戦争を生きぬてきた県民の知恵を麻痺させて、反日のための辺野古の反対闘争を繰り広げる核心と言うことだろう。本土の高校生も巻き込み、いよいよ辺野古の神聖な海を汚すのも沖縄県民の本意だろうとしか思われない。やはり、政治家は無能ではなく、有能な人物が選出されるべきで、選挙の前にその学識や経験を公表し、適正な検査をしなければまたもや無能が日本の政治を左右しかねない。辞職した元市長が本当に大学卒業したかいまだに議論し、公職選挙法で警察が介入している。問題は他にもいる可能性が高いのに一人一個人を追求する暇があればもっと他に追求する必要があろうという疑念だ。たとえばエジプトのカイロにある大学で首席卒業したとか、コロンビア大学大学院を修了したとか聞くのだが、本当にそうならなんでアラビア語も英語も話せないか不思議でしょうがない。まあエジプトに留学してもどうでもいい話で、それならジンバブエ大学とかエチオピア大学の方がまだましかもしれないと思うが、ミイラが似合っているので選んだのかもしれない。個人的には他人の学歴など全く関係なく問題でも無いが、それが政治に絡むとおかしな事になる。特に、中国の卒業証書は偽物が多い、はっきり言っていくらでもニセ証書が横行する国だからだ。実際日本に帰化する中国人が用意する書類はほぼ偽物、これらで日本人への帰化を承認する法務省の役人も実は帰化人という構図がでかい上がりつつある。いつしか、沖縄のように、怪しげな人物が日本の国会議員となり、総理大臣となり、いつしか中国に侵略されるというのであれば、国会議員はもちろん、いかなる知事、地方議員、公務員も本物の戸籍、履歴等々を公職選挙委員会及び人事院に提出監査されなくてはならないだろう。そうしないと日本全土、日本人たちが雪の吹きすさぶ夜道に道を迷う哀れな放浪者のような「つげ義春」の世界になってしまうかもしれないのだ。







