京都南丹市で小学生の遺体が見つかったという、これから何があったか暴露されることになる。いまだイランの動向に世界が震える中で、そのイラン自体の問題が暴露されるだろう。社民党の党首選で福島みずほ党首の独裁と不正な党首選もまた暴露されるだろう。民主主義国家日本の政党で、選挙後に他の候補者の口を塞ぐということは選挙不正の暴露を封じ込める目的であるのは明白だ。自民党のパーティに自衛官が国歌を歌ったということを問題視する野党の見識もまた暴露されて良いだろう。だれでもどこでも国歌を歌うのは全く問題ではないが、自衛隊が嫌いな人々は何でも問題にするからだ、速やかに憲法を改正するしかないというのが国会議員としての役割だ。つまり問題だと指摘する野党が憲法問題を放置してきたということが明白である。さらに、皇室、特に秋篠宮家についてもいろいろ暴露されている、このまま放置すれば国体に影響も及ぼしかねない。人間は欲望の固まりであり、それ自体はどうしようもないが、国家の中心たる皇族にあってはないがしろにできない非常事態である。少なくとも血液型やDNAの検査で本来の天皇家との系統がない者が宮家を継ぐのは126代続く天皇家ではあり得ないのだ。どこまでも続く不可思議な世界、しかし、やるべきところがやることをすれば世の中は変わるのだ。変わらないと言うことは隠し通そうとする悪意でしかない。刑事訴訟も、長期にわたる再審見直しも早く改正すべきだろう。検察は自己保身のままに強権を保持したいのだろうが、これまでえん罪事件を考えれば不当な扱いをされた無実の人々を貶めた法務省の権力濫用による犯罪は許されない。はっきり言って、裁判自体が問題があると指摘したいのだ。中国人が絡むと保留のまま無罪放免したり、麻薬を飲まされた富豪も自殺の可能性があるからと麻薬を購入した若い妻が無罪になるなど、おかしな判決が続いている。裁判所も検察も明確に仕事をいい加減にしているということなのだ。ここの事例は取り上げきれないが、すくなくとも表に出てこないものや弁護士を雇うことができない市民のえん罪はおそらく相当の量に及ぶと思えるのだ。以前、保育園のバスの運転手がえん罪で千葉の刑務所にぶち込まれていたがDNAで無罪になり晴れて無実の出所した記憶があるが、弱い者に取っては国家による犯罪はイラン革命防衛隊と同じように市民の生命や権利なのだは眼中にないということがもっと暴露されないと日本の司法は改善されないだろう。







