日本テニス界を牽引してきた錦織選手が引退という、残念であるがしょうが無い。スポーツ選手は限界を感じたときは自ら戦場を去るのが潔いのだ。卓球福原愛選手と同時期に活躍し、愛選手はもうお母さんである、今後の錦織選手の活躍にも期待したい、特にテニス界に錦織氏に続く逸材がまだ聞かず、大坂なおみ選手も国籍は日本であっても、中身はアメリカ人では当然程度問題がある。どこかの元総理大臣はその能力はもはや政治家にはあらず、トゥの昔に引退して鳥取県に引きこもるべきだが、いまだに高市総理の足を引っ張り、邪悪に自分の無恥無脳を引けらかせて日本を貶めているのは残念だ。
さて、辺野古の反戦抗議団体は、犠牲となった高校生の家族に謝罪したらしいが遅きに失している。これほど殺人を起こした団体が責任を逃れるために自己弁護を繰り返し、結局必要な法規も無為して営利活動のために生徒を殺した責任すら感じていないという、到底反戦団体の道義も道徳感もないということだけがわかったのだ。ハッキリ言って、逃げ腰の共産党や社民党の皆に言われてようやく言い訳のようなつじつま合わせの誤魔化しの謝罪は極めて不当であり、断固抗議しておく。そもそも言われたから謝罪しましたというカッコでは、本当に反省でもお詫びでもないのだ。そして、被害者だけではなく、事件の関係し迷惑をかけた海上保安庁や警察、基地関係者、工事関係者に多大な迷惑をかけ続けていたというそちらへのお詫びをしたのだろうか。ひとり亡くなった高校生のみの謝罪が嘘っぱちの謝罪というのも、これだけみても彼らの本心を物語るものなのだ。少なくとも沖縄県の民意で辺野古に移転するということは沖縄の総意であり、現在のデニーが中心となって中国共産党のために日本防衛を妨害するためのいかなる方策も許されない状況である。憲法を守れ、人権が優先だといいながら、法律無視、人権無視の基地抗議団体とそれを支援するデニーと沖縄在住のマスコミはいい加減、偏向報道と偏向行政は即刻止めて、最終の愚を飾るべきだろう。







