またまた交通事故で多くの人が死傷した、運転手は交通事故を繰り返してきた者なのに誰も止めずに運転させ、バスごとガードレールに激突、もはや喜劇か悲劇かわからない。学校の説明は辺野古の同志社国際高校と同様にしどろもどろの詭弁と嘘の垂れ流し、これらが教育者だというからあきれ果てる。こういう未知の狂気が深く浸透し伝染すると治安も安全もなくなってしまう。かつて、東日本大地震で原子炉がメルトダウンした時に、折角大急ぎで派遣された電源供給車が全てソケットの違いから電気を供給できずに原子炉が全電源喪失で爆発を起こした教訓もない、日頃からはっきり言って事故の防止策など皆無だったということだ。さて、ハンタウイルス、優雅な世界旅行中の豪華客船でハンタウイルスが発生し死亡者がでた。おそらく寄港地ではパニックだが、これも武漢のコロナウイルの教訓だろう。武漢で発生したコロナも今は落ち着いてきたいるが、日本も昨年は3万人近く死亡している今だ脅威のウイルスだ。そもそも武漢で発生時の対策が皆無で、その後のWHOの調査も中国政府が妨害し、ウイルス発生のメカニズムや伝染経路等々様々な情報が隠滅された、WHO自体が中国共産党の下部組織である事が判明し、WHOが中国の隠蔽工作に手を貸したために、数億の人命がコロナで殺され、世界経済は一時破綻したのだ。大枚の金でWHOの研究者は買収され、口をつぐんだことは彼らは恥を知るべきだし、そのまま世界の保健を守るという大嘘を謝罪すべきだろう。中国人のウィルス研究者の名前も判明し、その者が人工的な遺伝子操作をされたウイルスであり発生プロセスも解析できても、中国が証拠を破壊消滅させた以上、今後も新しいウイルスに対応するのは悪い前例となってしまったのが気がかりだ。今回のハンタウイルスは発見が早く、船の中という極めて限定的なためコロナ同様の脅威ではないが、次々と現れるウイルスの対策として対応していくべきだろう。日本人も怖い怖いと恐れるだけではダメで、積極的にウイルスの防疫のために人員や予算を投入すべきだろう。そうでなければ訓練もせずに、初めて使った電源車がソケットが違いましたで原子炉がメルトダウンするような事態は避けられるのだ。







