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共産党は「スパイ」を非難ではなく、しばき隊を止めさせろ

またもや前川喜平が高市総理に暴言を吐いたという、この御仁の愚かさはほとんど狂人に近い、もともと隣の部屋の課長補佐として仕事をしていたが、それ以来何も連絡も来ないし、なんどもこちらに連絡するように言っても電話もメールもこない、よほどこちらが怖いのであろう。あろうことか当時から夜な夜な新宿辺りをうろついていたのだろうが、ガールズバーの常連だったとは全く知らなかった。このような無能愚者を事務次官にしたのだからその省庁の程度が分かってしまうだろう。さて、前川喜平は直接厳重注意しないといけないと思っているが。昨日の国会では共産党議員の質疑中に「スパイ」という野次が飛んだそうだ。スパイをしていたら当然スパイと呼ばれるだろうが、少なくともそれを言われて怒るなら飛んだお笑いである。ここ何年かの選挙では共産党の指揮の下に「しばき隊」という愚連隊とおぼしき集団が自民党、参政党等々さまざまな政党の演説に際し妨害暴言活動を頻繁かつ常連として激しい選挙妨害をしている。SNS上ではしばき隊メンバーと共産党議員との懇談や打ち合わせまで暴露されて、名前まで判明している。このような民主主義を破壊し、政治選挙活動を破壊する行為に対し、なんで共産党はバックで煽っているかを国民に説明し謝罪が必要だろう。みずからの非難については眼を釣り上げて抗議するのに、自分たちの行動には一切反論を許さず逆ギレするのであれば、もはや共産党は議員の資格は必要ではない、単なるしばき隊としてテロ行為組織をすれば良い。昔は反戦で頑張ったといいう主張は良いが、現代では民主主義を破壊する言論妨害選挙妨害政党であるなら、なにが「おれらは反戦で平和だ」とかいう嘘は言うべきではない。

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