高校生を辺野古まで行かせて死なせた同志社国際高校の国際感覚はいかがなものか。よくまあ、辺野古の米軍基地反対者のオンボロ船に乗せたものだ。彼らは反戦の合い言葉で高校生を死に追いやった、かつて愛国の名のもとに若者を死に追いやったと同じムジナ、それにマンマと乗って英雄気取りの学校は破廉恥反日教育といえる。イランも同じ、結局イスラムという勝手な価値観にイラン人を締め上げて独裁を維持する革命防衛軍、なにが革命家は定かではない、疑問を抱けば死、服従すれば死、どっちみち死しかない。今日本にいるイラン人のほうがよほど知っているだろう。大昔の予言者時代の過去にしかよりどころが無ければ未来は無いということだ。かつて、比叡の山に宗教を騙り我が世を栄華した僧兵達がいたが、そのようなマヤカシが通じない織田信長により草木一本にいたるまで平らげられた。それ以降日本には宗教が日本全体の足を引っ張ることはなくなった。オウムなり、統一教会とか宗教を語るサギ集団はいたが、結論、刑罰が下り日本の政教分離はほぼ完全だということが証明された。逆に地鎮祭も出来ない、お祭りや寺社への寄付すら認められないという異常さは気になるが。このように世界もキチンと政教分離しないと、いつまでも宗教戦争の巻き添えになるのが、うまく若者を欺して嘘を信じ込まそうとする影の勢力の存在だ。イランはトランプが信長のようにたたきのめすことが出来れば良いが、高市総理の決断でホルムズ海峡に自衛隊がかり出されるかもしれない。いや行くべきだろう、イランが日本の友好国かどうかはイラン次第だからだ、公の海に機雷をまくこと自体が国際法違反、人道省違反、国際通商への妨害である以上、日本は国連の一員として粛々として世界のために平和で安全航行の道を防衛することが必要だ、そもそも日本とイランは戦争状態ではない、なんら憲法にも違反しない。違反するというのは辺野古周辺の野党議員に過ぎない、その反社反日組織は高校生を死に追いやった不屈の人々である、文句があるならイランに言ってみろ。







