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トランプ大統領また狙われる

地震がつづき、火災も続く、世界が激変する表れだろう。昨日はトランプ大統領が宴会の最中に暴漢に襲撃されたが、無事だったようで良かったが、最後の晩餐にならなくて幸いだが、世界混乱の中心人物がいなくなればもはや世界は狂乱状態に陥るところだった。もちろん、政治家であればいきなり爆弾を投下するよりも、それ相応のメッセージを世界に向けて語りかけなければならない、それを怠ればまた暴挙を行う者が出てくるかもしれない。ちなみに、習キンペは反乱をおそれて北京市中にこもり粛正を続けているらしい、独裁者の末路だ。アメリカのリンカーン大統領は「人民の人民による人民のための政治」をかかげアメリカ国民全体の同意を取ったが、トランプ氏は何か歴史に残る名言は残せるのだろうか。著名人は金言、名言を残さないと歴史から忘れ去られるのだが。
さて、沖縄デニー知事は沖縄県の予算で沖縄在中の新聞社に多額の補助金を出しているそうだ。琉球新報、沖縄新聞とは思うが、マスコミに公費で補助をだして、デニーの支援のための記事を書かせる、これは政治家においてやってはいけない暴挙だろう。まさにペンは銃よりも強しを逆手に取った言論統制、沖縄デニー独裁の元凶なのだ。事実、辺野古の抗議船転覆で女子高生死亡の記事は沖縄では出さないという異常な事態が起こっている。つまりデニーに都合の悪いことに沖縄のマスコミがだんまりを決め込むという、マスコミという仕事を放棄した狂気なのだ。また、あしなが育英会もまた、我々の寄付金が交通遺児の教育費に行くと思いきや、アフリカ人の支援に回されているという。もちろんアフリカ支援は悪いことではないが、なんであしなが育英会が多くの資金を遺児のため以外に使うのか主旨がわからない。すべてが闇に包まれ、人々はただただ信じる善意をむげにするなら、もはや社会の公徳を守るような人はいなくなるかもしれない。こういう歪んだ軋轢が、一挙にほぐれるとき、人々は大事件の渦中に飛び込むことになるのだ、一刻も早く、真実や主旨を公言し、社会の判断に問うことが必要だろう。

内山家政婦看護師紹介所

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