当紹介所の連絡システムを最新に変更したら、実は返って連絡が取れないという事態が発生してました。固定電話から外出先にスマホに転送する際に、新しいワイファイ(Wi-Fi)を経由しての電波転送が、周辺の電波状況でつながらない場合は、スマホに電源が入っていないと認識し電話回線が中断されていました。皆様に長期にわたりご不便をおかけしました。電話がつながらないなどの苦情をいただき調査した結果のことで、如何にシステムや機器が更新完備しても、必ずしも便利になるとは限らないということです。
しかし、何年も苦労し全力で試合に臨んだ選手達も、自分が良い子であることが主眼の監督には無駄になると同じです。選手達の折角の訓練も労苦も水の泡、ただただ監督が良い子だと持ち上げられ永久にお坊ちゃん監督と称して何十億ももらえるなんてなんて、日本は良い子の国なのでしょうか。見てくれで良いこと言って作戦もなく、選手任せで、結果引き分けでいいじゃないかと労ればもはや王子様、死に物狂いでブラジルにぶつかった闘士むき出しのノルウイーチームを見習うべきです。勝つためにフィールドに出た選手に引き分け相打ちでよいなら監督入りません、勝つための試合は勝つしかないのです。監督としょうして嘘の涙は演技であり、責任者として見苦しく責任逃れしかないでしょう、高校生の親睦試合ではないのです。
30歳にもなって、男性俳優に指が触れられたからトラウマだの、セクハラだとわめくお嬢様女ではもはやおとぎ話でしょうか。もちろん、大変な過去があったかもしれませんが、それを隠して平然と夫婦役の芝居をした上で、挙げ句の果てに相手の男性俳優を心労苦痛を与える所業、まさに自分だけ良ければいいというお子さま根性、良い子病の典型でしょう。もしそうでないなら、きちんと公に説明して欲しいですね。良い子だから褒められる、良い子だから他人は全て悪いと思い込む、これを私は「良い子病」と考えています。典型的な事例が昨今見えたので例示します。もちろん、当事者の経緯や考え方とは違うのかもしれませんが、あくまでも参考となる事例として記載して起きます。ちなみに、トランプ大統領は「悪い子病」かもしれません。







