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ブログ記事一覧


世界有数の自動車会社ホンダが超大赤字、数兆円の利益が吹き飛んだという。ホンダの経営首脳陣が無能無知であることの明白なる証明である。はっきり言って素人以下の最低の経営ではこうなる、なぜなら中国がエンジンを捨てて電気自動車のみにシフトしたのを真似ただけの判断だからだ。自分で考えることもしないで、自社の資質を考えもしないで、ただただ中国様の後を追えば大丈夫とタカをくくった判断と言うより盲信、これではホンダは中国とともに世界から消える、かつて青山にあった本社ビルを粗大ゴミ同様に廃棄した判断と同じだ。中国の自動車産業は到底トヨタのハイブリット自動車にかなわず、エンジンもまたトヨタに歯が立たないからエンジ……

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日曜日の朝の討論番組ほど呆れかえるものはないだろう。何を論議しているのかわからない、まして評論家の発言は異常としか言い様がない。まあ言論自由だし、オールドメディアは反日組織である以上話をすり替えの議論に誘導し、中国有利にしたいのは見え見えだ。イランをどうするかは、来週の高市総理訪米でのトランプとの協議が重要な転機になる。大昔、織田・徳川連合軍は両家が同盟を違えず、戦国時代を切り開き日本の存立を守り抜いた。そして今は日米同盟、いわゆる日米安全保障条約が日本国の基盤中の基盤、根本原則であるのは今更言うまでも無い。いくら日本国憲法で軍隊や武器を持ってはいけないと書かれていても、日本の国内中に米軍基地……

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虫国外交団と会談した直後に居場所が判明したベネゼエラの大統領と名乗る悪党が米軍に拘束された、虫国が提供した防空体制も意味は無かったという。その腹いせで、小虫国は日本に対するレアアース等の輸出を禁じた。まあ、熊のように街に出てきてゴミをあさる気なのだろうか、そもそも買う方が買わないと言われたら困るのが売り手側の方なのに、その売り手側から売らないぞと脅すのは商売上あり得ないだろう、恐怖に駆られた野獣的な熊感覚だろう、おそらく白黒パンダ猫熊みたいかプーさん熊のように惚けた愛嬌も持ち合わせてはいない。結論から言うとそういう脅しは空位空論空威張りに過ぎない、レエアースの精製は日本が主体であり、虫国からの……

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作成日時:2025年12月19日

パンダ外交の破綻

過去のできごと

すごく可愛くてもお隣の猫を家では飼えない、お隣の猫はお隣の猫なのだ。パンダも同じ、ましてや敵対する目的の国の策略に乗るより、返却した方が良い、殺されてからでは遅い。なんなら上野に行かずに、舞浜のネズミさん達の方が可愛いだろう、熊のプーさんもいるし。さて、習キンペイが止まらない、本人は香港も落とした以上、次の台湾、さらには琉球、はては日本列島と虎視眈々世界征服の妄想に駆られている。まさにケザワヒガシ毛沢東と同じ道を行くのだ。小虫国はケザワヒガシの大躍進政策、文化大革命、四人組、天安門と人民大虐殺を繰り広げ、このまま全中国人の餓死を目論んでいるかもしれない、その根拠が南京大虐殺というでっち上げ事件……

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高市氏が自民党総裁になった途端に日本経済が動き出したようだ。4万8千円に達し、このまま5万円も見据えてくる。まだ総理になってもいないのにこの好況感は、やはりこれまでの財務省の仕組んだ緊縮財政、増税路線が如何に国民から嫌われているかの表れである。虫国の崩壊で膨大な資金が中国大陸から日本に流れ込んで来たのだろう、しかし、左側の人間はタワーマンションまで購入できるほど虫国からの支援を得ても、日本国民の多くは私腹を肥やす財務官僚の出世のために貧困状態に置かれている状況だった、この状況を打破する総理大臣が高市氏いないということだ。さて期待先行では評論家になってしまうが、問題は高市氏に投票しなかった自民党……

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日本中にクマが出没、これは危険、しかし中国人の方がもっと危険だろう。さて、国会中継とかテレビ討論、選挙演説等どれをみても新進気鋭の政党のほうがよく勉強している。反対に自民党や公明党はこれまでの政府方針をただ並べているだけで何も知らないし勉強もしていない、つまりは選挙用のつじつま合わせの言葉を並べるだけのデクノボウだらけだ。「私はデクノボウになりたい」とでも言いたいのだろうか。和歌山のデクノボウも、パンダ誘致だけ叫んでいるが、それだけで政治家が務まるわけはない。さて、昔の日本国政府はなんでも知っていた、どこに中国人がいるのか、どうして不動産を持っているのか、どこに中国のスパイがいて何をしているか……

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トランプ関税でどうなるか、日本の自動車各社も岐路に立つ。石破が無能だからで済む話ではなく、国家の経済を揺るがす問題だからだ。さて、落ちぶれ行くNISSANをトヨタと見比べれば面白い。もちろん私見であるが、トヨタは章男会長のリーダーシップでその先見性から日本企業のトップに君臨したが、NISSANはただ人と金を集めればなんとかなるというガチャガチャでは本来勝負にならないというのは始めから分かっていたということだ。どこかの国とおなじ、多数の人員と多額の資金を投入し盗んだ技術で物をつくれば大もうけも可能であるが、結局経営も経済もわからぬ強欲傲慢さでは結局破綻するしかないのだ。やはりトップはその質、つま……

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