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宇宙軍発足へ

DSC05938国会の検察官定年延長法案は先送りになったようですが、世論のとおり国会議員はもっと先にやることが多々あるということです。また、検察は治安の維持に重要ですが、韓国の様に暴走したり政権の側に立って逮捕するなど危険性をはらむので、最低限国民の不信があるものが法律になることはできないということです。中国共産党は何の理由もなく、はっきり言って習に反対または都合の悪い者を平気で逮捕し、公表すらしません、挙句の果てにどこにどうしているのかもわからずに抹殺するという、現代の民主主義国家からみて極めた原始的な国家になっています。古代中国では皇帝の一切独裁であり、忠臣すら明日生き残れるかはわかりませんでした、これがまさに今の中国に復活したのです。すでにWHOという国際機関は中国共産党の支配下に入っているという現状です、その結果、世界に武漢ウィルスは巻き散らかれて、今後も多くの死者が出るでしょう。推計すれば第一次および第二次世界大戦なみ、またはそれ以上の災害になる可能性が高いですし、経済的な損失は世界経済を破綻する場合も考えられます。中国は2000憶円をWHOに支払うと嘘を言ってますが、おそらく事実は支払わないでしょう、いつものアドバルンです。これまで多くの国々支援すると言いながら空手形で終わっています。そもそも単位が違います、中国は世界に対し2000兆円は賠償しなくてはなりません。ゼロが三桁違います。2000兆円でも実際は足りなくくらいでしょう、レナウンという会社が破綻しました、ソフトバンクも相当の赤字と言うニュースが流れています。給料がない、生活ができない市民もどんどん出てきています。これらは全てウィルス拡散を隠蔽した中国に責任があります。とても2000憶円で済まそうという魂胆を許してはいけません。
さて自衛隊もようやく宇宙空間に目を向けたようです。宇宙はすでに中国が支配しようと多くのロケットや人工衛星が飛び交っていることを日本も知るべきです。頭上を制覇されれば極めて危険であり、一瞬にして情報を遮断されれば国のシステム全体がストップします。GPSを使って車のナビが走っていますが、日本の人工衛星が破壊されれば、交通運輸が止まるということです。それだけではもちろんなく、その後に中国人民解放軍が侵略してくるということであり、それに対処するための宇宙軍は必要です。先日千葉駅前で憲法第9条改正反対のおばあさんたちがビラをまき、改正するなんてバカ者どもといってましたが、バカ者はどちなでしょうか。たしかに戦前の日本軍は大バカの極みでした、日露戦争時の武装で50倍の工業力があるアメリカに戦争を仕掛けてのですから、そして戦いにもならす、多くの将兵や国民が餓死したり、爆撃で死んだり、果ては原子爆弾の放射能で亡くなったのですから、これは大バカ者であることは間違いありません、そういう反省を含めて憲法9条があるのですが、それは現憲法の前段にあるとおり世界が平和になったという前提での第9条であることを忘れてはなりません。憲法の前段の文章を踏みにじる古代の帝国が出現した今、宇宙時代の今、この憲法が良いかは良識を持って考えないとふたたび戦火の犠牲になるということです、加害者ではなくても被害者としてですが。今回、自衛隊の自動小銃も新しい銃に更新されるそうです。自衛隊は現行憲法で認められた組織であり、軍隊的要素をもっていますが、今回の武漢ウィルスでは国民に知らないところで活躍していますが、そういう面をさらにアピールする必要があるでしょうが、それはさておき、古くなった小銃も保管しなければなりません。こういう小火器は中国の侵略の抑止力になります、15万丁の小銃で日本本土にせまる中国軍を防衛するのは市民の務めです。欲を言えば憲法を改正し、正式の軍隊を自衛隊とは別個に創設しないと、尖閣の防衛や竹島や北方領土の解決には繋がりません。そういう議論は国会議員として議論するべきですし、もう遅いくらいですよ。

内山家政婦看護師紹介所

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