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文部科学省は炎上するか

文部科学省がいよいよおかしくなってきた。幼稚園関係の法人の理事長とともに局長クラスが銀座を豪遊したニュースがながれていたが、今度は東京オリンピックでは委員がアオキホールディングスから多額の賄賂もあったようだ。それだけで終われば良いのだが、スポーツ庁は何も知らないではすまさらない。そして安倍元総理暗殺の要因となった統一教会、これについては世界平和なる名称に変更したの当時の下村大臣の責任が問われるだろう。下村氏は自民党の重鎮でありながら、統一教会と深く関わっていた事実が報道されている、今後徹底的な調査と政治家としての説明が必要だろう、それをしないのなら半島に帰るしかないと考える。はっきり言ってこの御仁のおかげで安倍氏が命を落とした可能性もあるのだ。
さて、統一教会を批判する報道だと非難するクレーム電話が多数放送局に掛かるそうである。だれがかけているかは明らかである、またそれを報道するマスコミもハッキリしている。以前朝鮮総連に関するニュースが流されると、朝日関係がチマチョゴリの女学生が暴力にあったと報道された。しかしこれはそのマスコミがながしたデマであることが判明している。つまりは朝鮮総連への批判をかわすために故意に朝鮮人への暴行というフェイク嘘ニュースを流すのだ。
さて、教育、宗教文化、スポーツの監督省庁である責任はどこにあるのか、その存在自体が空白でデマなのかもしれない。マスコミもまた最後まで追求しなければデマでしたで終わってしまうだろう。

内山家政婦看護師紹介所

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