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他国を軍国主義と批判する醜キンペイ

呆れた連中が戯言を言っている。醜キンペイにプーチン小僧、はな垂らし正恩、独裁者福島瑞穂、これらは申し合わせたように日本を軍国主事と非難するが、自らは膨大な軍備拡張をしており、ミサイルやドローンはもとより、核武装にも余念が無い。尖閣には毎日中国海賊の船舶が領海侵犯を繰り返しているのが実情だ。その防衛に当たる沖縄の基地建設を妨害する抗議船に高校生を乗せ、それを平和活動と擁護する沖縄デニーはどこの国の知事なのだろうか。
さて、軍備拡張どころか、実際に他国に侵略攻撃をしている国々の妄言に腰砕けになって、日本の防衛がおぼつかなくなるなら、あっという間に日本列島は侵略され、日本の傀儡政権に福島瑞穂がなるという野蛮極まりない体制になってはいけない。所詮、中国共産党自体が明確な基本精神などなく、共産党という名称を使っても、全く共産主義ではない、明確なのは醜キンペイが皇帝となる中華思想であるだけだ。世界の中心だ核心だと振る舞い、その権勢の服従する輩達はその後ろ盾を得て利権を得るのが目的だのだ。福島ばかりではなく、石破や岩屋も自らトラップにかかり、もはや檻の中の害獣熊なのだ。
かつて徳川光圀は大日本史を編纂し、征夷大将軍は「天皇」によって認められた役職であると徳川家の威光を天下に示すつもりであったが、だんだん、将軍より天皇の方が偉いという明確な根拠になってしまい、幕末将軍の権勢は地に落ち、天皇制が復活したというのも歴史の流れである。外様大名や民衆にとって、いつまで経っても変わらない不平等世界は、本心明確な理屈が現われば、打破し、新しい社会を作るというのは当然である。
さてさて、共産主義よりも中華主義が本当は正しいとなれば、中国共産党という偽りの姿ではなく、中華帝国の皇帝としても天の指名が醜キンペイになりか、なければ天下に天命となる本当の皇帝を立てろと民衆が立ち上がるのだが醜キンペイはどうするか。折角作り出した中国監視カメラ網は、実はイスラエルの技術によりシステム毎乗っ取られ、常時醜キンペイの斬首を狙っているのなら、他国を軍国主義と非難する余裕は無いのかもしれない。

内山家政婦看護師紹介所

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