2026年北米ワールドカップが始まるという、今回はベスト16以上、優勝を狙って欲しいものだ。しかし、有力選手を欠いて、監督もいつまでも選手気取りではどうなるだろうか。優勝すれば文句なしだが、監督が監督らしい采配ができないと練習試合では圧勝しても、強敵チーム相手にはいつもの通り惜敗して残念ということになるかもしれない。監督は選手ではない、選手任せでチームをまとめるお人好しではなく、厳しい指導と強権でチームを統率していかないと長い闘い、つまり5戦も6戦も継続し続ける緊張感が続かないということだ。さて、いよいよ、与那国島の方まで中国海警の艦船が侵略してきた。いよいよデニー傀儡で、沖縄を中国領土にするという現実が目に見えたきた。こういう侵略を描けることが独裁国家の緊張感である。結論を言うと、中国共産党というアヘン、麻薬がもはや向きさしならぬ状況になり、侵略を続けることだけ絶対支配を維持するということにすぎない。中国共産党は四千年の世界支配者という中国人にとってはこの上ない美味高揚感を醸し出す薬であり、それが中国共産党という劇薬となって中国人民を麻痺させ、ほとんど廃人状態で戦争に突入させるのだ。すでに狂気のプーチンロシアが末期状態にある。先日は習キンペイが平壌の正恩に物乞いに行ったが、もはや北朝鮮という最貧国に拝みにいかないほど金庫の底をついたのだ。いくら中国が工場を稼働させても世界は買わない、いくら中国人民が働いても給料はでない、いくらレアメタルを輸出しなくてもだれも買わない、それがただ中国共産党と見てくれの豪華さをかがるための誤魔化しだと見抜かれているからだ。売国奴河野洋平が死んだことも、この事実を裏付けるだろう。いくら中国に魂を売っても、結局中国は河野洋平を使い捨ての闇バイト要員だったということだ。さて、サッカー日本チーム、いつもの決まり切った戦術では縦横無尽の外国チームに敗北してしまうぞ、せんだって野球ではみごとに相手チームの戦略について行かなかった、チームが未熟か監督が無能かは分からないが、同じパターンになる可能性があるので厳しいがはっきり申しておこう。







