社民党や立憲民主、共産党は日本ファーストを排外主義と非難しているが、これは狂気の言いがかりだろう。政治家として、日本に侵入する植民地化工作を止めることが重要な課題であり、それを悪意のある外国と手を組んで排外主義と非難する輩こそ日本から出て行くべきだろう。日本と協力するものであれば大歓迎だが、日本の不動産を買いあさり、国会議員やマスコミ、科学者をハニートラップに掛け、あらゆる情報と技術を盗む外国人は排除しなければ明日の日本はない。すでに多くの帰化人が日本の選挙に加わっている、そういう人物たちの身分すら隠して日本の権力を得ようとしているのだ。実際フィリピンでは中国人の女性が偽ってフィリピンの市長に当選し、中国企業の犯罪に加担しているのが判明している。日本では戸籍等の情報も隠し、今後は別姓夫婦となればさらに身分を隠すことも可能だ、それを推進しているのがこれら排外主義と非難する政党たちだ。すでに国内から他国の手先では植民地になる一歩手前の状況であり、こういう反排外主義政党は排除しなくてはならない。さて、インターネットもスマホ電話も傍受されておらず安全だと思うのは浅はかだ。たしかに日本の警察でも傍受等はできないという法律があるが、アメリカは世界中の電話、ネット、電波を傍受し解析している。オサマビンラディンがパキスタンで殺害されたが、1本の電話を傍受されたからだ。アメリカは世界の隅々まで監視し、どこで誰が何を言ったか把握しているだろう、そしてそういう事実は決して表にはださない。あたりまえで、それが情報機関のやり方なのだ。そしてそれはアメリカだけはない、中国共産党配下もまた全てのネット、電話、情報を把握している、それでも取れないところは巨大なバルーンや人工衛星から傍受しているのだ。このブログも個人のケイタイも内容は中国に筒抜けだろうが、問題は個々の話ではなく、日本全体がすでに中国共産党の配下にあり、もはや排外主義というワードすらコントロールされて支持された社民党や共産党が動いているから恐ろしいのだ。台湾やチベット、ウイグル、沖縄も確実に植民地化されたかされつつあるのだ。排外主義を非難する売国奴による政治は、あの「香港の自由化」と同じように聞こえはよいスローガンで民衆をだまして最終的に中国共産党の領土となった経緯をしるべきだ。如何に福島みずほや野田が中国共産党の手先か容易に判断できよう。さて、排外主義がいやというなら、他者や他国を軍国主義だとか金権主義だとか非難するのも排外思想ではないのかい、他者を排外だといいながら、自分の排外は正当化するのは政治家として矛盾だろう。