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物乞いに行ったのか河野洋平

台湾侵攻の準備をし世界を恫喝して、反スパイ法などあらゆる手段で人権弾圧及び独裁政権維持に血眼な習に、物乞いに行くような者は売国奴と言わざるおえない。はっきり戦争や侵略行為に反対し、民主主義および平和主義、人権尊重、法治主義の徹底を論破することが目的なら訪中もやもえないが、このようなあからさまは反日、親中のために沖縄のデニーなどのいかがわしい連中と日本の代表のような顔で行く神経を疑う。表面は観光など日中の経済発展という聞こえのいいお題目でごまかそうとしているが、魂胆は習への絶対服従と臣下の礼をしに行ったと言うことだ。川勝も含め、とにかく知事などの役職を利用して異常な言動をする人々が多すぎる、東京新聞など一記者が率先して国会の委員会進行を妨害したり、もうこうなると公正かつ公平なる記事どころではなく、完全な偏向、反日の内容になるのは当然だ。沖縄のマスコミも反日一色でいくら尖閣の進行を繰り返す中国海軍に対して沈黙しかしないのは、マスコミ報道を自ら放棄していると言うことだ。まあ、反日という無意味な言動で世の中を騒がすことが彼らの目的だから仕方が無い。この頃は韓国のイ大統領を注目しているが、韓国もようやく北朝鮮の目的に気づく人がいるということだろう。文のままなら北に飲み込まれ正恩の奴隷と化すると思っていたが、そこまでバカではなかったのかもしれない。プーチンにしても習にしても正恩にしても如何に強固な隔壁で挑もうとしても、欠陥品の船であれば、一瞬にして莫大な圧力でペチャンコになるということもあるようだ、まあ首を切り取られる前に用心をしましょう。

内山家政婦看護師紹介所

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