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ペルソナノングラータのパンダ外交

上野のパンダもいよいよ返還するという。年間10億円をくだらない経費で飼育しても、それなら日本の熊を保護した方がまだ自然と共生する日本にふさわしい。そもそもパンダを外交の武器に使い、日本国民への嫌がらせをするという狂気に不快感しかない。黒柳徹子氏や二階堂大先生は虫国にこびても良いが、日本の魂を売ってはいけないということだ。パンダは実は中国原産ではなく、もともとチベットの動物であり、結局虫国共産党がチベットを侵略し略奪したものを日本がありがたく拝領するというのはおかしいだろう。すみやかに小虫国外交官と共にノングラータすべきだ。そうでないと、昨今の中国軍の自衛隊機に向けたレーザー照射のように威嚇、脅迫、さらには領海領土紛争に発展する可能性もある。危険なのは日本国内の反日関係者による虫国のための破壊活動、宣伝活動により日本の正常な活動を妨害を許すことだろう。親中の橋下のように、日本は台湾を承認承認しておらず、虫国共産党のみを正当な国と承認しているので、虫国に従うべきだという詭弁に翻弄されるようでは、橋下もノン・グラータだ。少なくても、レーダー照射のように日本の自衛隊、そして日本の主権を脅かす行動をした以上、これは日本への存立危機である事は明確だ、いざ事が起これば敵味方、隣国だろうが周辺国であろうが軍事行動による危機に備えるのは当たり前だということだ。まして、台湾が小虫国の一部か独立かは全く関係なく、そこにある台湾という島は日本の石油を始め重要貿易の船舶航路上にある以上、虫国の国内または国外の問題にも関係なく、台湾島およびその周辺の航海上のラインを常時維持活用することが日本及び世界各国の務めであり、それを一方的に妨害する虫国を容認する橋下はまさに売国奴である。この橋下という輩は法律でもない日中共同声明というタダの紙切れを天下の剣としてかざして人をごまかす嘘つきの天才であるが、友好をうたう共同声明をパンダ返還でぶち壊す小虫国の肩をもつという心底破廉恥な二枚舌には呆れかえる。まあ、パンダ同様に白黒ハッキリと「私はハニートラップです」と白状した方が良いだろう。

内山家政婦看護師紹介所

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