令和8年明けましておめでとうございます。しかし、年末では紅白がドタバタだったらしい。コスモポリタンのNHKがナポリタンを注文したようなアンポンタン。原子爆弾を喜ぶ韓国人を紅白歌合戦で唄わせれば国民の非難は止まらないだろう。これには裏がある、NHKは韓国での報道取材の自由が欲しい、韓国のニュースが欲しいから韓国の歌手を紅白に招いた見返りなのだ。どのマスコミも結局、財務省や虫国、韓国に服従しないとその国のニュースソースが入手できないという現実がある。故に国民が反対しても韓国歌手を紅白に出すしかなかったのである。結論はNHKはもはや公共放送ではなく廃止するしかないだろう。
新年早々バッシングが止まらない高貴な一家もある。挨拶しないとか毎年3億円衣装代とか現在の天皇家と比較して品位がないと非難される。確かに自己顕示が尊大傲慢に映るのだが彼らは仕事もしたこともなければ社会に友人もいなければママゴトのまま生活しているに等しい、結局、彼らは社会的には不適合な人生でしかなく、それなら無理やり国民の前に出る必要はないのだ。国民が初めて天皇の声を聴いたのは玉音放送だという話もあり、宮中の中で密かに日本の神代の息吹を守り続けていただければよいので、それで十分ではなかろうか。
そして崩壊を迎えつつある小虫国、いまだに日本バッシングは止まらず高市政権に強権を発動している。結局もはや中国経済は崩壊するしかないのだ、3億人の残った人口も餓死、凍死、病死を待つしか無ければ中国人民の目を対外戦争に向けなくては習政権が維持できないということだ。習は反乱を起こす人民が経済破綻で餓死することを狙って何もしないのだ。さらに一番危険な人民解放軍を台湾戦争にかり出し、これで人民解放軍が全滅すればこれまで通り習王朝は維持できる。習帝国の為には反乱人民も反逆人民解放軍もいては困るのだ。台湾と米軍に解放軍が負けて責任は作戦失敗の将軍に推しつければよいからだ。習政権はその後に世界征服に乗り出すだろう。生き残る一億人の中国人を使い、密かに増強した中国軍で世界征服に乗り出し、世界を支配する。かつてナチスドイツは全くの無一文、廃墟のなから巨大軍事を作り第二次世界大戦を勃発させたのと同じだ。いくら負債が天文学的な虫国財政でも、新たな習政府の発行する通貨で再軍備は可能である。もちろんカラ手形の通貨発行を支払うのは、侵略された国々の資産で賄うから習は一文も出す必要がない。さらに侵略された国々の人々の資金や労働力や工場はそのまま習の奴隷として武器生産が可能になる。同時に世界経済も手中にすれば国連機関が保証する債権すら習政権で活用することをするだろう、もともと世界中にはびこる中国人のスパイ達が情報と技術を盗み出すために開発費は必要無く自由勝手にタダで新兵器を作り出すこともできる。もし今のまま経済破綻したからそれで習キンペイを許そうとしたら間違いだ、中国経済が破綻したときこそ虫国の本当の世界侵略が開始されると言っておこう。虫国が完全消滅するまで虫国の侵略は止まらないのであると断言しておこう。







