1701年の江戸元禄時代、吉良上野介は赤穂浪士に討ち入られ、悪名を後世に轟かせた。現代にも通じる情報戦、吉良が邸内にいることを茶会の開催で分かり、深夜47名の同志が一陣の風の如く襲来されてはひとたまりも無かった。まさか茶会の夜に来るとは、護衛のサムライも度肝を抜かれ、周到な浪士たちにより長屋に押し込められて戦力外にされている。ベネぜーラの極悪人マドロゥも情報戦に負け、当日の居場所を特定され、一網打尽となる。虫国の施設など入れなければ良かったと後悔しても遅いだろう、そもそもハニートラップの中国人女性の持てなしを蹴って安全なシュルターに戻れるわけはない、いつものお調子者の虫国使節団も盛り上げたろう。「我が生涯に一点の悔い無し」のはずのマドロゥも「女、女、女」と叫びながら押さえつけられては、選挙不正大統領マドロゥも悔し涙が止まらないだろう。そもそも、虫国のハニートラップに掛かった人は虫国の話やオウキ外相の話をすると皆鼻をのばしてデレデレとした態度をするので一目瞭然でわかる、石破も岩谷も村上も岡田も鳩山も公明党斉藤も沖縄デニーも、何を思い出すのかうれしさに満ちあふれて虫国を語る、なんでこんなに嬉しいかはもちろんハニーなのである。こういう売国奴を一刻も早く公的な役職や国会議員から排除しなければならない、高市総理の解散の決断を歓迎する。解散の一撃で、国会における極悪の膿を一掃し、一点の悔い無きように正々堂々、日本国民のための国会にして欲しい。







