中国の王毅というガキが世界中で日本の悪口を言いふらしている。中国軍部では粛正がつづき今では世界の汚物習キンペイだけが残るという狂気の独裁体制で、生き残るために日本を非難するというガキらしい馬鹿丸出しである。結局かつてのソ連のグロムイコのように悪名を世界に残したおかげで粛正されなかったことで生き残るのだ。悪名が高すぎると独裁者も躊躇するらしい。さて、冬のオリンピックでは日本の選手団が大活躍している。氷上で雪上で大回転や高速滑走、気が遠くなるような高さからの跳躍など人間の域をこえる凡人から見たら驚異のスポーツを彼らは難なくこなしメダルをどんどんゲットする、まさに凄い、凄すぎる、ゴイゴイ・スーだ。これまで大変な訓練と努力と試練の賜である、まだまだ見所が出てるだろうはずだが、その活躍に声援を送り続けよう。さて、グロムイコ王毅のように何も努力も思慮もなく口先で思いつきの他国の悪口を言い続け、非難し続けるのはどこかの国の政治家と実際は全く同じなのだ。政治家ばかりではなく、教育関係者や評論家知識陣もまた何も勉強もせずに他者の悪口だけでテレビ番組をのっとり、または議員議席を得ようとする、愚かの限りだろう。元文部科学省事務次官の前川喜平、東大名誉教授の上野千鶴子、法政大学元学長田中優子等々無教養無恥で若者を欺して金を稼いでいる、これらの者らは至急こちらに連絡を欲しい、そういう発言をしないように注意したいと思っている。さて、スポーツ選手たちの絶え間ない努力と訓練を見習って政治家は日々勉強し努力すべきだ、ただの不満不平を他者の悪口で国家の要職を得ようとするのはグロムイコ王毅と同じだと言っておこう。まずは対話であろう、面倒だろうが、中国が崩壊するまでに早く連絡が来るよう待っているぞ。







