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国連という存在そのものは無い

さて、イランのお陰で、石油はホルムズ海峡から出られない。では誰がタンカーを安全にホルムズ海峡から脱出させ、今後も安全安定した石油輸送ができるか。いつも戦争ではなく外交で日本の安全にすべきという社民党や共産党や改革という元立憲の議員がこぞってイランに行って外交してもらいたいものだ。有言実行、武力なくして平和憲法の外交力下に石油ルートの安全を確保できれば国会議員としての職名と果たしたともいえる。どうせ、口先だけで平和を騙る嘘つきボ野党議員は即刻辞表を書くべきだろう。さて、問題は野党議員というより、国際連合いわゆる国連は野党同様、名ばかりで存在しない、あっても無駄な言い合いをする会議室に過ぎない。昨年誰もいない会議場でただただ愚痴をこぼしにはるばる日本から政府専用機で行って演説らしきことをした元総理大臣もどきのように何もしない何も出来ない盲腸組織にすぎないのだ。国連の元に国を建て直すという日本国憲法も、いったい国連憲章という有名無実なお話をいつまで信じるのだろうか。はっきり言って国連憲章はお題目に過ぎなく何ら効力は無いないと申しておこう。日本人は日本国憲法より国連憲章こそ守るべき法律だという誤って観念で教育を受けているが、あくまでも理念に過ぎず、なんら日本国を日本人を拘束する法律ではない。もちろん、日本の国会で批准された条項や条約は遵守対象だが、あくまでも国内法に国会が承認の話である。しかし、ホルムズ海峡の問題であれば、日本国憲法や日本の法律に基づかないものであっても、野党議員の選挙目当てのデタラメよりは、国連憲章にうたう世界平和の観点から自衛隊の出動も是とすべきだろう、それが敗戦国日本の解釈でもあるのだ。ちなみに、北朝鮮の金正恩が渋谷を歩いていても日本は不法入国以外では逮捕は出来ないだろう、なぜならいくら北朝鮮国内で人権無視の殺戮をしてもあくまでも北朝鮮内の犯罪行為であり、日本国内では犯罪ではないからだ。日本国内では他国の法律も国連のいう規則も無力であり、それを金科玉条の如くに日本の法律と同様に扱うことはできないのだ。
日本国内では中国系が至る所にメガ太陽光パネルを設置し、多くの森林や草原が太陽子パネルで覆い尽くされている。自然環境のためと大嘘で日本の自然環境は破壊尽くされるだろう。そしてその利益は中国人達の手に渡る、なぜそういうこが日本で許されるのかは、中国人の手下になった岸田などの国会議員や官僚や役人たちが利益をえるために日本の法律を変えたからだ。高市政権がどう出るかを見ているが、はっきり言って当該市町村は自然破壊、市民の活動に影響が出るのであれば即刻条例を施行し、そういう太陽国パネル設置を許さず、放置しない規則を制定し、日本国から追放・撤去すべきだ。こういう日本を破壊するのを自然エネルギーの救世主として拝むのであれば、よほど原子力発電の方が安全で自然に優しく、石油に依存しない強靱な日本にするということをまともな国会議員はキチンと国民に説明すべきだ。

内山家政婦看護師紹介所

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