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辺野古大学は辺野古に移れ

国際という言葉は極めて曖昧だ。その典型が同志社「国際」高校という学校そのものだからだ。事件は新聞を見れば分かることで省略だが、そこまで辺野古にこだわるなら同志社「辺野古」高校と改名し辺野古に学校を移転して反対運動をすれば良い、もちろん私立高校なので好きにするだろう。どうせ金目当てで、日大の総長もどこだかの有名人がなったが何も改革もできずに給料ほしさに居座ってたがようやく辞職したらしい。どこもかしこも金と屁理屈と途中放棄の山ばかり。トランプもすたこらイランから手を引くようだ。イランもここまでヤラレッパナシデったがホッとしているだろう。そもそもイラン攻撃は核武装放棄と中国との同盟を斬らせるだけのことで、結論は目的は達成した。トランプのディールは次の目標をターゲットにしているはずだ。一年前のトランプ関税の嵐がまだ吹き荒れてはいるが、困っているのはアメリカ国内であり、当然次の選挙はトランプ共和党が大敗するだろう。これでウクライナもヨーロッパもアメリカと疎遠になれば残るのは日米同盟以外にはなくなる。高市総理はイランの後始末に自衛隊を送るだろうか。当然、送ることになる、ホルムズ海峡は日本の生命線であり、それを維持するのは当事者である日本も参加しなくてはならないからだ。参加し世界から認められれば、中国に代わって常任理事国は日本が座ることになるのだ。日本がその分大きな負担になるという危惧があるが、実際70年の極楽とんぼ、つまり平和ボケの日本が真に国際平和に向かうための道標である。国際平和学習とは何かわからずして辺野古に沈んだ同志社大学、日本の平和はドウシたらええのか答えられないだろう。口先だけの改革や教育や抗争や見栄は結局、傷つき見捨てられる人々の犠牲になり立っているということを学ぶべきだろう。それを踏まえて日本は世界を救うために率先して不断の努力する姿勢が必要であり、それは中国のご機嫌を取る必要は無い。

内山家政婦看護師紹介所

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