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イランの正体は中国共産党のコピーだ。

だれも言わない、オールドメディアも、評論家も誰も言わない、イランの正体、イランは中国共産党の傀儡にすぎないことを。なぜ言わないのか、有名な批評家も、著名なコメンテーターも、のんべんだらりとイランは政府と革命防衛隊が存在するというだけで、その中身を言わない、故にいつまで経ってもイランの事が分からず、戦争が継続するのだ。誰も言わないので、はっきり言おう、イランは中国共産党の支配下にあり、中国共産党のコピーとして、中国共産党が後ろ盾として、中国習キンペイの子分としてアメリカと戦っているのだ。はっきり言って、中国同様、イラン政府の上に革命防衛隊があって、イラン政府が何を言おうが権限は全て革命防衛隊が握り、政治と経済の権力を牛耳っているのだ。まったく全中国を操っている中国共産党と同じ、そして人民解放軍は中国共産党の軍隊であり、人民解放軍は中国国民を守っているのでないのだ。そのコピーである悪名高きイラン革命防衛隊は平気でイラン国民を殺しまくる、天安門事件の人民解放軍と同じだ。イラン革命防衛隊はイラン政府とイラン国民の為ではなく独裁者だったハメネイ神父の元にイランの権益を全て吸い付き喰らいつくす巨大な寄生虫なのだ。故にキンペイ親分の後ろ楯を利用してあくまでもトランプに立ち向かう。いくらイランの大統領が話し合いをしようが、全ての指示は北京が決める以上、北京が変わらないかぎりイランの和平はない。
さて、そういう構造をしらないで、話し合いで解決はできないだろう。もう一度言おうが、イラン革命防衛隊は中華人民共和国中国共産党人民解放軍と同一のシステムなのだ。イラン革命でパーレビ王を追放した結果、その後のイランは政府を指導するホメイニ体制を確立し、そのやり方をソ連ないし中国共産党に模倣した結果なのである。民主主義を装い三権分立の政府の上に支配する組織を置き、その中心人物が独裁を行うという人類史上の狂気が、いまや中国、北朝鮮、ロシア、イラン、ベネゼエラ、ビルマ、イエメン等々で独裁国家を形成している。それに対し、日本の野党はひとことも非難しない。かれれもまた、中国共産党の先兵として日本で反日破壊工作を行うための組織だからだ。はっきり言って、崩壊に向かう習キンペイに注文も忠告も出来ない日本の政治家は政治を知らないのではなかろうか、言わないというのは言うことは彼らを危険に曝す事を知っているからだ。もし、「習キンペイは馬鹿だ」と社民党福島や共産党員がテレビで言えば、直ぐさま殺されるだろう、日本国内で日本人に帰化してもダメで独裁者への裏切り者として処刑は免れない、それが独裁国家の仕組みなのだ。とにかく、現状で馬鹿な評論家の意見の前に、そもそもイランは中国共産党人民解放軍の指揮下にあると承知しておかないとゆくゆく解決の道が分からなくなるということを述べておこう。

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